高田龍の《夢の途中》 -121ページ目

高田龍の《夢の途中》

気がついたら、72歳に成ってました。
今までずいぶんたくさんのことを書いて来ました。
あと何年生きられるのか判りませんが、書き続ける事が生存確認でも有りますし生存証明でもあります。
宜しくお願い致します。

Amebaに投稿している小説を読んでいてくれる人達にLINEで告知していますが、Amebaの方の何らかの変更でLINEに告知ができなくなりました。
非常に困っています。
解決方法を教えて下さい。お願いします。