高田龍の《夢の途中》 -114ページ目

高田龍の《夢の途中》

気がついたら、72歳に成ってました。
今までずいぶんたくさんのことを書いて来ました。
あと何年生きられるのか判りませんが、書き続ける事が生存確認でも有りますし生存証明でもあります。
宜しくお願い致します。



《これからは、『日刊』とはいかなくても、せめて『週刊』くらいのペースでやってもらえないかなぁ。》


私の拙い文章の読者である友人からそう言われた時、私は頭をかきながら、あれやこれやと言い訳をしてから、これからはそういう事の無いようにすると約束しました。

だからと言って私の投稿のペースが改善されたのかと言えば、あいも変わらずである。

それに、私はとんでもないミスを犯していた事に、今気がつきました。

《知らされた恐怖❾》のあと《亀裂❶》を投稿しましたが《知らされた恐怖❾》を読んだ方は《亀裂❶》を読んで??となったのでは無いでしょうか。

実は《知らされた恐怖》には➓があったのです。

それを投稿しそびれてしまいました。

申し訳ありません。


コレを投稿後、直ぐに忘れていた《知らされた恐怖➓》を投稿しますのでなんとかお許しください。

出来れば、もう一度❾を読んでいただいてから➓を読んで頂ければ幸いです。

重ねて申し訳ありませんでした。

これからもよろしくお願いします。