近況をお知らせします | 高田龍の《夢の途中》

高田龍の《夢の途中》

気がついたら、72歳に成ってました。
今までずいぶんたくさんのことを書いて来ました。
あと何年生きられるのか判りませんが、書き続ける事が生存確認でも有りますし生存証明でもあります。
宜しくお願い致します。

必ず
死ぬ前に私は《小説家》になるぞ!と意気込んでからおおよそ二ヶ月が経ちました。
その間に何が有ったでしょうか。
私は、少しでも多くの人に読んで欲しくてLINEやFBやIBを使って拡散することを目指しました。
昔書いたものを膨らまして此処に載せましたが、数はあまり増えませんでした。
それでも、私にとって有能な人に見てもらう可能性を思い続けました。
《路地裏の親子》という私の父への思いを書いた短い短い小説の後日談のような内容で書き上げました。
その小説を《神楽坂デイドリーム》と改題して内容を多少加筆訂正したりしながら、《小説家になろう》という処に載せています。
現在は『夢か現か』(仮題)という小説を書いています。
これも過去に書いたものを素にしたものです。
ぜひ読んで頂きたいと思います。 
最後になりますが友人から意見を頂きました。
文字の大きさついてのことですが、以下に載せました。
文字のサイズはふたまわり小さくした方が読み易いかなぁ。
その方が本を読む感覚に近いです。
貴重なご意見です。
ありがとうございます。
言い訳をすると私が書く時に今の大きさがかきやすいというだけの理由です。
だから高齢の方々にも読み易いのでは無いかという安易な思いでおりました。
二回り小さくですとコピーしたご意見のサイズになります。
他にご意見のある方いらっしゃればコメントをお願いします。
少しでも皆さんに気に入ってもらいたいという下心で申し上げます。