二度目の緊急事態宣言に緊張感はなく。 | 高田龍の《夢の途中》

高田龍の《夢の途中》

気がついたら、72歳に成ってました。
今までずいぶんたくさんのことを書いて来ました。
あと何年生きられるのか判りませんが、書き続ける事が生存確認でも有りますし生存証明でもあります。
宜しくお願い致します。


日本は世界と比べてコロナ感染者が格段に少ない。

そんなことを言われていた。


日本人の遺伝子に


原因が?


あげくは神の国だからなのか


などと言われていた


しかし二度目の緊急事態宣言が

発令された頃には

日本の感染者の数も急増していた。


医療崩壊という言葉が


メディアに頻繁に登場するようになる。



私がプロレス業界にいた頃



お世話になった人が感染した



二度目にプロレス業界に関わった時の知人も

コロナに感染していた。



私の周囲でコロナは現実になっている。


命の危険に晒される人も多い


しかし、コロナは感染した人だけが苦しむのではない。


勤務先を急に追われる人

勤務先自体がなくなってしまった人


経営する会社や店を閉じる人



《感染なき犠牲者》


がいる


彼等の死亡率は高い。



そして



アビガンも



ワクチンも


《感染なき犠牲者》を救うことは出来ない。




私の手元に『抗菌』に大きな力を持っている溶液がある。



『光触媒』を人体に


起こすことが出来る液体を


商品化した。



商品名は


《ウィルスキャプチャーpt》


ひとりでも多くの人へ届けたい。




     【次回に続く】