前回の続き | 高田龍の《夢の途中》

高田龍の《夢の途中》

気がついたら、72歳に成ってました。
今までずいぶんたくさんのことを書いて来ました。
あと何年生きられるのか判りませんが、書き続ける事が生存確認でも有りますし生存証明でもあります。
宜しくお願い致します。

高田龍の夢か現か-__.JPG





取り敢えずこれを書いている今はOFF日。
私もそうだが、疲れている、それもかなり、三月もそうだったが忙しい。
今月も忙しい。
充実している。
りゅうも疲れているだろう。
今私は、この地を離れて都内で写真集の最後の撮影も終えて、地元戻った。
途中、関越で事故を起こしたクルマに出くわしたりしたが、我家に帰宅。
途端に発熱!
只今、三十八度でフウフウ言ってます。
明日からまた撮影だ。
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