彼の電話はいつも突然 | 高田龍の《夢の途中》

高田龍の《夢の途中》

気がついたら、72歳に成ってました。
今までずいぶんたくさんのことを書いて来ました。
あと何年生きられるのか判りませんが、書き続ける事が生存確認でも有りますし生存証明でもあります。
宜しくお願い致します。

私のblogを以前から、ご覧に成られている方々には、すぐにお判りかと思いますが、随分と久しぶりに青柳政司から電話が来ました。

何でも、12月25日…

24日だったかな

名古屋のZeppNAGOYAで新日本や全日本、ノアやその他諸々の選手を集めて興行をするそうです。

わざわざ連絡をくれました。

出場予定の選手の中には懐かしい名前が有りました。

館長の熱い思いは健在です。

プロレスファンの方は、応援宜しくお願いします。

私も、行って見ようかな。