最近、読書にはまっています。

 

逆に言えば読書以外のことはあまりしていないというのもありますけどね。

 

でもこんなに読書をしたのは久しぶりです。

 

読んでる本の中心は、

 

心理カウンセラーの先生が書いた本が中心です。

 

今まで読んだことのない本が中心でしたが

 

自分を見つめるためには必要な本だと思いました。

 

その中に一冊衝撃を受けた本があり、実践しております。

 

もちろん実践し始めたばかりなので

 

うまくいかないこともありますが

 

基本的にうまくいっていると思います。

 

引き続き実践してみたいなと思っています。

 

6冊の中には1冊歴史の本も混ざっていたのですが

 

歴史上の人物の名言集みたいなものでしたが、

 

読んでみると興味をもってそこに書いてある人物の歴史を

 

さらに読んでみたくなりました。

 

私は本当に単純ですぐに影響を受けるのでね。

 

そう思ったのですが、まずは世界史を読んでみたいという

 

思いがあったので読んでみようと思っています。

 

また世界史を読んだらもっと世界について知りたいと

 

なるのかもしれませんね。

 

それは読んでみないとわかりませんが。

 

心理カウンセラーの本にも書いてありましたが

 

もっと素直になって自分のやってみたいこと読んでみたい本など

 

自分のできる範囲で少しづつやってみようと思います。

自分のブログのタイトルをみると恥ずかしくなりますね。

 

あなたを笑顔にするとか言いながら

 

笑顔になんてできませんからね。

 

それどころか情緒不安定すぎて不快に思われるかもしれませんね。

 

そう思うと悲しくて切ない。

 

私は不思議なことに何か決めると自然とできなくなるようなことが

 

起きることが良くあります。

 

たとえそれがいいことであったとしても

 

強制終了してしまうことが何度もあります。

 

なんでなんでしょうね。

 

やろうと思ったことがうまくいかないことは悲しいことです。

現在、自分の病気を治すためにアプローチを変えようと

 

思っています。

 

今まで何でもかんでもダメだとどこかの誰かに言われているようで

 

とてもつらかったのです。

 

どれぐらいつらかったかというと聞くだけで怒りだし

 

泣き出してしまうぐらいです。

 

いい年して泣くのかと思われるかもしれませんが泣きます。

 

情緒不安定ですからね。

 

きれいごとを言えるほど安定もしていないのでね。

 

今は治療中。

 

治療中といいながらも何も変わらなくて苦しんできました。

 

薬を飲めばよくなると言われ続けていますが

 

まったくよくなりません。

 

これはもう薬では解決しないのでアプローチを変えてみようと

 

努力しているわけです。

 

試しているのは認知行動療法。

 

専門医に見てもらっているわけではないので本を読みながら

 

やっているんですけどね。

 

それでもわかったことがあります。

 

それは私がとても恐れているということです。

 

何を恐れているかというと

 

ダメだといわれることです。

 

正確に言うとダメだと言われるのではなく

 

ダメだという合図が山のように来るんですけどね。

 

人にダメだと言われてもくじけてしまいますが

 

ダメだと合図が来るだけでもかなりくじけてしまいます。

 

ある日突然ダメだという合図が決められ

 

それを4年間も繰り返している。

 

悪夢としか言いようがありませんね。

 

例えば、塩だとかアイスだとか寒いだとかチキンだとかです。

 

暗くなったとか扉が閉まるとかもあります。

 

これらは意味が違いますが、結局は全部同じ意味で

 

私のことがダメだということです。

 

すべて私の思い込みだと思いたいのですがそうではないでしょう。

 

あまりに雨戸の閉まる音が嫌で夜に出かけたのですが

 

歩いて家に帰ってくるときに夜の7時ですよ。

 

真っ暗な中で私が帰ってきたタイミングで雨戸閉められたことがあります。

 

私にいやがらせをする最高のタイミングです。

 

私は傷つけるには雨戸を閉めるだけで充分ですからね。

 

それが一回だけなら許せますがいつも一番いやなタイミングで

 

やられるのです。

 

そういうことが続くのでほとんど家から出ませんけどね。

 

あまりに嫌で路上で一人泣き始めたこともあります。

 

雨戸を閉められたのは私に家に帰ってくるなというメッセージだったのではないかと

 

受け止めています。

 

家に帰ってきてもだめ

 

家にいてもだめ。

 

出かけてもだめ。

 

こんなダメダメ尽くしで嫌になります。

 

どこ行っても何やってもだめなので

 

いっそのこと人生終わりにしてしまおうかと思いますね。

 

何やってもだめですからね。

 

私がダメだと感じているからダメなんだというのも

 

ありますが、それだけではなく嫌だというタイミングで

 

嫌なことされているのも事実です。

 

そんないやがらせをされていますが、

 

やっている首謀者がいないからつらいです。

 

雨戸を閉めているのも一般の人です。

 

一般の人なのでその人に何か文句を言っても仕方ないし、

 

何もわからないのです。

 

でも私が最高に傷つくタイミングでやられます。

 

やられても私は誰にも文句が言えないのです。

 

泣くか怒るか大声を出すかぐらいしかできないのです。

 

私を傷つける存在は確実にいるのに

 

私は何もできないのです。

 

それも思い込みだと言って全て片付けられてしまうのですけどね。

 

薬がいいとか悪いとかではない。

 

現実に起こっていることなんだ。

 

でも誰もわかってくれないんだ。

 

医者にもこんな話をしたら怒られたのでもうしないつもりです。

 

話そうとしたら早く帰れと言わんばかりにせかされてしまいました。

 

思い出しただけでも悔しくて仕方ないです。

 

さらに誰にも相談できないという現実も待っています。

 

いかに私の話していることが不都合かといういい例がちょうどいま起こりました。

 

母が車で出かけたのですが、帰ってきたときに

 

車のカギをなくしたという話をして

 

探し回って見つかったということがありました。

 

私が言うことやることに不満があるとき必ず何かが起こります。

 

ちょうど今ありましたからね。

 

このブログも更新できないとかになったりしますからね。

 

本当に私は嫌われているんだなと感じます。

 

それなら人生ごと終わりにしようと思っても自然なことだと思います。

 

何やってもだめですからね。

 

指示出している存在のいうことを一生聞いてないとダメなようです。

 

私はその指示を聞いてないからものすごくたたかれますけどね。

 

叩かれるから余計に行かないのですけどね。

 

行ったって叩かれるのですから。

 

私は無理だと何度もいっているのですけどね。

 

まったく聞いてもらえませんからね。

 

聞いてもらえないどころかいやがらせされる始末。

 

死んだほうがいい。

 

それか精神病院に一生入院していればいいのかもしれません。

 

誰にも理解されることもなくね。

 

寂しくて悲しくて悔しい。

 

でも私はどうしようもない。

 

文句言っても誰もいないのですからね。

 

私の頭がおかしいとか病気だとかそれだけで済んでしまいますからね。

 

悲しいし無力感も感じます。

 

やられたい放題やられるだけ。

 

悪いことが起きればすべて私のせいで終わり。

 

私はもう耐えられない。

 

でも誰にも分ってもらえない。

 

一方的にあれやれとかこれやれとか

 

英文を送り付けられたりもありました。

 

最終的には、私はこのようなことを幻聴と呼んでいますが

 

幻聴は娯楽だとか言われる始末。

 

私は理解してもらいたくても理解さえしてもらえない。

 

それどころか馬鹿にされ傷つけられるだけ。

 

私はどうしようもなく途方に暮れるだけ。

 

その様子を客観的に見ていたら娯楽なのかもしれないなと

 

思ったりしてしまいます。

 

私はどうしたらいいんだと本当に思います。

 

認知行動療法の本を読んだことがダメだったのか

 

私の読んだ本に本が置いてあります。

 

読んではダメな本の上には必ずといっていいほど

 

荷物を置かれますからね。

 

私が好きでもない本を読めとかありますからね。

 

やだやだ。

 

私は一生付きまとわれて人生終わるんだろうな。

 

付きまといをやめたとしても

 

刷り込まれた私はそれだけで恐怖を覚え

 

ダメだと否定されているように感じますからね。

 

どうしようもない。

 

どうしようもない。

 

どうしようもないけど自分へのダメージを減らそうと思って

 

新しいアプローチを試していますが

 

いやがらせを受けて否定されて終わりそうです。

 

人生ごと終わりにしたほうがいい感じがします。

 

私は無力だ。

 

 

 

 

 

カタログ通販の会社が希望退職を募るというニュースが

 

流れていましたね。

 

カタログ通販の会社が売れなくなったからという話でしょうか。

 

アマゾンが売れているからカタログ通販が売れなくなったというのは

 

本当でしょうか。

 

私はカタログ通販の最近のカタログを実際に手に取って

 

見たのですよね。

 

そうしたら案の定つまらないのなんのって。

 

女性の洋服のカタログでしたが

 

このカタログ見て女性が買いたくなるカタログかというと

 

はなはだ疑問の残るカタログでした。

 

インターネット通販が伸びてきてカタログ通販が落ち込んだのは事実だと思います。

 

ですが、私が思うに売り上げが落ち込んだ時に

 

一番最初に削減してしまったのが

 

買いたくなるコピーを書く人

 

買いたくなる文章を書いていた人をコスト削減の名前のもとに

 

削ってしまったことが一番の原因だと私は思うのですよね。

 

だからカタログを見ても面白くないし、

 

グッとくる文章もない。

 

そうなったらカタログは単なる洋服だけが載っている写真集ですからね。

 

見て可愛いいとか思うかもしれませんが

 

買おうというところまではいかない気がします。

 

きちんとカタログ作りをしている会社は苦戦しながらも頑張っていると

 

思いますけどね。

 

ちなみに買いたくなる文章を書く人たちの職業はコピーライターと呼ばれる人たちです。