(別居中)精神科の話を夫に報告 | なんやかんや☆ワカチコブログ(^-^)

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タイトル変えました(`・ω・´)ゞ

ちっちゃいことは
気にすんな☆彡

続きですニコニコ

 

お酒もどんどん進むにつれ、

 

私達の会話も盛り上がるキラキラ(って思ってるのは私だけか?w)

 

そして、最近第二回目の精神科に行ったことを夫に報告。

 

夫は何に興味があるのか

 

毎回会うたびに

 

夫『お前、精神科行った?次いつ?』

 

と聞いてくる夫。

 

私を心配してくれてるのか

 

どういう話を聞いてくるのか興味があるのだと思い

 

夫に報告

 

私『あ、そうえば、わたし、2,3日前精神科に行ってきたよ~口笛

 

夫『あ、マジで!?どうだった!?

 

私『どうだったって言うか、まずなんかあなたが

パニック障害っていうことになってたwww』

 

まあ、このまま夫に報告したんですが。

 

 

 

 

すると夫、

 

夫『へ~そんな新味になって聞いてくれる先生いるんだ~拍手

 

私『うん。先生、色んな病院点々行ってるって言ってたから

もしかしてあなたの所にも行ってるかもよ

同じ系列の病院だし』

 

しかし、まさか案内されてあのが

 

業務員さんだと思ってたのが先生だったということに夫、爆笑w

 

夫『え、なに、先生ってそういう格好するの? 』

 

私『んだよ~あ、そうそう。あなた達の、冬の外飲みに行く格好そっくり!

首にファーあるブルゾンで草色の作業着で長靴ってwww』

 

夫『まあ、逆に言うと親近感あって喋りやすくて良かったんじゃね?

 

私『あ、そうかも。なんか、ナイツの土屋(さん)みたいな人だったw

メガネかけてて優しい感じの先生だった』

 

しかし、夫にはまだ毒母からの手紙の話はしてなかった私

 

私『あれ?あなたに母親からの手紙の話したっけ?』

 

夫『ううん。(聞いていない)』

 

私『なんか、あなたとこうなって(別居なって)いつだか、実家に行ったのね。

その時に母親に言われたの』

 

母親が私が小さいころに書いた手紙を未だに持ってる話

 

しかし、その内容が反省文のような

 

おかあさんの事をなんでも聞きます

 

書いた手紙を持っていると言う話。

 

すると夫、

 

夫『それ、やばい親だよ(笑)』

 

私『うん、先生にもこの話をした。そしたら

ん~そういうのはどうかと思いますけどね~(おかしい)

って言われたよ』

 

夫『んだべな。さすが先生。頭いいわw』

 

私『んだから先生にも”○○さんはもうとっくに自立されてますし、

親御さんなんて頼らなくても生きていけるんじゃないですか?

僕はそれ(絶縁)で良いと思いますよって言われたよ。』

 

夫『んだべな。やっぱ専門家なだけあって

言ってる事ど正論だなwww』

 

私『そしてね、先生に 私は一番何が心配かって

自分も同じことを息子にするのではないか

って言う心配があったのでここに来たんです。って言ったの。

そしたら先生、あ、○○さん(私)は大丈夫ですよ。自覚があるので。

自覚がない人ほど子供を支配しようとするんですよって言われた』

 

夫『だろうな。お前の親、ヤバいもんw』

 

どうやら夫も私の毒親との絶縁は賛成してくれるようだ。

 

ぶっちゃけその辺の

 

親孝行に励んで仲慎ましい人達からすれば

 

自分の親が悪く言われたのでは

 

腹がたってしょうがないかもしれないが、

(のちに夫婦喧嘩のもととなったり)

 

私はぜんぜんそう思わなかった。

 

夫に理解してもらえた、

 

私はもしかして間違ったことをしてるかもしれないけど

 

夫も私のしていることを賛成、応援してくれるんだと。

 

そう思ってとにかく嬉しかった。

 

続きます。