ついに次男が大きな産声をあげ産まれました。
私は何が起こったのか分かりませんでした。
産まれてビックリガーン次男は4188gのビックbabyでしたびっくり
先生が、
『えっポーンあり得ないよ、この誤差。先生誰よはてなマーク』と聞いてきました。

大学病院は検診をしていた先生が分娩もやるのではなくその日に当直に当たった先生が分娩を担当するのでどの先生になるか分からないのです。
最後の検診では3300gと言われてました。
1000g近くの誤差は…
私を担当した女の先生は少し切れ気味でした滝汗

処置をして分娩室で様子をみる間に先生から説明がありました。
赤ちゃんは推定体重よりもかなり大きかった為出てこれず、鉗子をしたけど肩が引っ掛かってしまったのでマクロバーツ法と言う骨盤を広げて出すと言う方法をとったこと。
取り出す時に肩を引っ張った為もしかしたら鎖骨が折れている可能性があるか無理な力がかかってしまったので神経が伸び麻痺してる可能性があるので整形外科の先生と新生児科の先生に見て貰いますとの事でした。
肩甲難産』と言うものでした。

赤ちゃんは大丈夫かな…骨折って…麻痺って…この先どうなっちゃうの…不安で心配で生きてる心地が全くしませんでした。

産まれてすぐに抱くこともなく赤ちゃんとは離ればなれになりましたえーん



あまりの大きさに帽子が被れてませんてへぺろ
看護師さん曰く、最近では一番の大きさらしく
『えっ!?4000g越えてたのーびっくり』と皆でびっくりしてました。
まさか自分が四キロ超えを出産するとはガーン