珍客
何やら? 気配がする (-"-;A
ふと… 目線を床に向けると…
何やら? 太い紐がある ( ̄_ ̄ i)
でも… 自分の記憶の中にはそんな物は…
店にあるはずもない![]()
じーっっと 見ると… それは動いている(ノ゚ο゚)ノ
…
…
…
ひゃ~~~~~!((((((ノ゚⊿゚)ノ
ヘビだぁ~~~~~ ((((((ノ゚⊿゚)ノ
いくら春だからって…
家の横が川だからって…
そんな珍客はいりましぇん~~
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大のヘビ嫌いの 親父を呼ぼう~!^^
案の定^^ びっくりして腰が抜けそうでしたヾ( `▽)ゞ
でも!このままにはできませんので^^
長いほうきで川に落としました(^-^)
写真を撮ろうと近づくと…
一著前に鎌首を上げて自分を威嚇します!
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ヘビの分際で 自分にたてつくとは生意気な!
上から親父が『川に流してくれ~』と泣くので
延々と泳ぐヘビと格闘して下流まで追い払いました^^
で… このヘビ何か解ります??
誰か教えて~~^^


