先日、長男が学級閉鎖になってしまい本人はいたって健康なので家でじっとしていられず、「新しい場所でも開拓に行くか」ということで小物釣りセットを持って酒々井方面へ。今回は長男が黄身ねりを作ったのでちょっと心配。
地図を見ながら印旛沼に繋がる水路を中心に探していると何やら釣り人が固まっている場所を発見。様子見に行ってみるとみんなバスマン。水も超クリアで小バスが何匹もステイしてるのが丸見え。と、そこへ銀色に光る魚の群れが。長男、大興奮で車にタックル一式を取りに行きすぐさま黄身ねりつけて仕掛けを落とすと…
ほらきたっ! 良型のワタカ。小物竿なのでいい感じに曲がります。私もゲット。人生初ワタカです。写真の通り鉄骨が均等に並んでいるので鉄骨水路と言うそうでバスマンの間では有名なんだって。知らなかったわ〜。その後、この水路の支流のホソで長男がタモロコを追加。


