美しい日本の写真 雨傘


皆さん。コンニチワ。


雨ですね。情緒があります。

日本の傘の文化は江戸時代に歌舞伎から派生したものと言われています。


今日は全国的に雨のようで、皆さん傘を持たれて出勤、通学ですね。
西欧では雨の日でも傘を持って外出する習慣があまり無く、主にレインコートを使用しています。イギリスでは、雨宿りをしていて会社に遅刻することが時々ありますが、それが遅刻の理由として普通に通る風土、習慣があります。雨宿りをして、雨が止んだら堂々と出勤です。


日本で「雨宿りしていて遅刻しました!」なんて上司に堂々と報告したら怒られちゃいますね( ̄▽+ ̄*)




占星術ブログの方は更新しました。本日は、サビアンシンボル・牡羊座5°です。ご興味のある方は、こちらから御覧ください。

占師・AZUMA 占星術研究家 SabianAstrology
サビアン占星術『SabianAstrology』シンボル解説 牡羊座5°
http://azuma-sabianastrology.ldblog.jp/archives/1031440542.html

皆さん。コンニチワ。

フリーランス&占師のAZUMAです。
(当ブログは一応、占い師のブログなのですが、本日は全く関係の無い話題です。)



もうすぐ熱い夏がやってきます!



いやぁ僕ね結構、夏、好きなんですよ。(春も秋も冬も好きなんですけど・・・・)


だって夏は祭り、花火!!о(ж>▽<)y ☆


そして高校野球、甲子園!


実際に何度か観戦に行ってるんですが、熱いんです!
気温以上に高校球児と応援している皆さんの熱気がすごい!


心底、感動しました。




今日は僕の好きな熱闘甲子園(2009年版)とテーマソング・秦基博さんの「Halation」を御紹介します。










もうすぐ夏だ!о(ж>▽<)y ☆
















サビアン占星術『SabianAstrology』シンボル解説

牡羊座4° Two lovers strolling through a secluded walk.
【二人だけの散歩を楽しむカップル】

◆解説

パートナー、カップルが二人の空間で共鳴し、共に楽しみ、親密度を深めていくシンボルです。
文字通り恋愛系、「出会い」のシンボルですので恋愛、パートナーとの相性関連の占断で非常に眼にするシンボルです。

そして、このシンボルは『出会いの持つ神秘性』も表しています。

かの有名な心理学者 カール・ユングの言葉

『人と人との出会いは、一種の化学反応のようなもの。二人が本当に出会う時、お互いが変容する。』


高台から街を見下ろす女性の後ろ姿



続きを読まれたい方はこちらからどうぞ。
占師・AZUMA 占星術研究家 SabianAstrology 




サビアン占星術『SabianAstrology』シンボル解説

牡羊座3° The cameo profile of a man in the outline of his country.
【カメオの肖像が男の母国を明らかにする】

◆解説

カメオとは、貝殻、大理石、瑪瑙などに浮き彫りを施した工芸品・装飾品です。カメオの起源は紀元前3世紀、ギリシャ時代に装飾品をはじめ、お守りなど神聖なものとして使われていたことが始まりと伝えられています。


カメオの写真1


画像引用 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%A1%E3...


牡羊座3°The cameo profile of a man in the outline of his country.
【カメオの肖像が男の母国を明らかにする】とは、

古い記憶、源流が明らかになる事であり、潜在的なものが顕在化してくるシンボルでもあります。また、文化、技術の継承とも関連があり、個人の事象に適応させた場合、イメージ的には「デジャヴ」を想起させるシンボルです。

【補足】
デジャヴ(フランス語:déjà-vu)とは、ある一つの光景を見てそれを前にも見たことがあると錯覚する現象。基本的には記憶の中にある昔の映像と今見ている映像が脳内で関連付けられたにもかかわらず、その昔の記憶の詳細(場所、時間)を思い出せない場合に生ずる違和感がその正体と言われています。日本語では既視感(きしかん)という言葉があります。

10年以上前のお話し―

ある就活に悩む大学生を鑑定しました。大手企業に入社希望でしたがなかなか上手くいかず、これからの未来どうすればよいのか暗中模索していました。鑑定したところ、水星がこのシンボルでした。勿論、一つのファクターだけではなく複合的、俯瞰的に鑑定、考察を行い、

「有名、無名問わず、老若男女、数多くの人々が一生懸命に生きた証である『歴史』を研究する道、私たちの『心』のバックボーンである文化の伝承に関わる仕事に適性、才がありますよ。」(‐^▽^‐)

と助言させて頂きました。その青年は、言葉を聞いた瞬間「ハッ」として何かが覚醒したらしく、悩みを抱えた憂鬱な表情が一瞬で晴れやかになり、元々子供の頃から歴史好きで、今は古文書漁りが趣味ということを笑顔で楽しそうに話してくれました。

その方は現在、ある大学の研究室で歴史、文化の研究をされています。
好きなことをして生きられるというのは大変素晴らしい事です。

また、自身の適性、天職を知ることは本当に幸せなことですね。
ヾ(@^▽^@)ノ


カメオの写真2
サビアン占星術『SabianAstrology』シンボル解説

牡羊座2° A comedian entertaining a group.
【人間の真の性質を明かす喜劇役者】


◆解説

このシンボルを観て最初に想起するのは、数々の傑作コメディ映画をクリエイトした「喜劇王」の異名をもつ、Charles Chaplin(チャールズ・チャップリン)です。子供の頃から大変な苦労人として知られ、人生の辛酸を嘗め、そして本当の意味で人の喜怒哀楽を知っていたチャップリンは、

人と社会の奥に潜む思念、喜怒哀楽の感情、そして、その本質を作品の中で笑いと共に表現しました。

または、劇作家、脚本家としてだけではなく、教育家、政治家、ジャーナリストとしての顔を持つ、
George Bernard Shaw(ジョージ・バーナード・ショー)を思い出します。
イギリス近代演劇の確立者として精力的に作品を書き続け、94歳で没するまでに53本もの劇曲を残し、「他に類を見ない風刺に満ち、理想性と人間性を描いた作品を送り出した」として1925年にノーベル文学賞を受賞しました。

このような、典型的な例、偉大な人物ばかりではなく、この牡羊座2° A comedian entertaining a group.
【人間の真の性質を明かす喜劇役者】というシンボルは、「喜怒哀楽の中に人と世の真実を見出す」という私たちの日常生活と密着していながら、深い哲学的な概念を含有するシンボルではないかと感じます。

そして、ユーモア精神を表すシンボルでもあります。

この牡羊座2°のシンボルが仕事に関するファクターにある、ビジネスマンの方を鑑定した事があります。非常に魅力的なお人柄でユーモアセンスに溢れていらっしゃいました。子供のころから大変な苦労をされた方ですが、それを表面には出さず、その笑顔と、人を笑わせる、喜ばせるユーモアに中に内包する人物でした。

一つの占いを通して素晴らしい出会いがあります。



【補足説明】

サビアン占星術 SabianAstrologyとは?

西洋占星術のチャート判断技法、鑑定方法の一つのジャンル。

ホロスコープを12の部屋に分け、惑星の配置、アスペクトを基に鑑定する技法に加え、
牡羊座1°~魚座30°までの度数を360パターンに細分化し、それぞれの度数にシンボルを
与えるのが特徴。

1925年、アメリカの神秘学研究家、マーク・エドモント・ジョーンズと女性詩人にしてチャネラーの
エリス・フィーラーの2人が、チャネリングによってシンボルを具現化し体系化しました。
そして、20世紀最大の占星術研究家、ディーン・ルディアによってシンボル研究、解読が進められ
それが基礎となり構築された比較的新しい占星術です。


サビアン占星術による鑑定

い わゆる12星座はそれぞれ30度に分割されており、全天は360度の円形になっていますが、ジョーンズはその1度ごとに特別な意味、固有の性質があると考 えました。360あるサビアン占星術のシンボル1つ1つを正しく理解すれば、従来の占星術を用いて得られる鑑定、予測がより緻密で深みを増します。

360°全ての度数に詩文、イメージが配されており、そのシンボルの持つ意味と、度数の数字がもつ本質的な意味を重ね合わせ鑑定者の鑑定内容に投射し考察します。

サビアンシンボルという象徴的なイメージは、それぞれ、内在する人間の集合的無意識の断片であという捉え方もあり、非常に深く、そして的確な鑑定を行えます。
皆さんコンニチワ(‐^▽^‐)

梅雨入りしたこともあり、最近は雨の日が多くなって来てジメジメした日が多いですね。

でも、『恵みの雨』ですから、雨が降ったらもっと喜んだ方が良いかもしれませんね。

この辺は農家の方、お百姓さんが一番体感されていて、本当に美味しいお米、お野菜を作ってらっしゃる方々はいつも尊敬してしまいます。

しかし、その反面、今年も自然界のフォースが猛威を振るっていて九州では大雨で避難されている方々も大勢いらして本当に大変ですね(。>0<。)


実は私も昔、子供の時と大人になってからの計2回、被災して住む家を失ったことがありまして、仮設住宅暮らしを10年以上していました。


その中で自然界の持つ力の恐ろしさ、そして偉大さを肌身で体感して来ました。


また、子供の時からそうした境遇でしたので、

子供心ながら人の『運命』について、人知ではどうしようもない世界について感じ、考え、悩み、一つの答えを掴む為、何かを探し求めるように『雨の日も風の日も』様々な学問、スポーツに懸命に打ち込み、その中で出会ったのが占星術を始めとする占術に関する学問体系でした。








Boyan Slat氏

18歳の若者が開発したシステムで、世界の海洋ゴミを大掃除!プロジェクトは対馬から始動!?


引用元 http://snn.getnews.jp/archives/670563


2012年当時、まだ18歳だったBoyan Slat氏は、高校生の時に着想を得た海洋ゴミ回収システム「The Ocean Cleanup Array」を「TEDxDelft 2012」で紹介しました。

その後、翌年には本格的にプロジェクトの開始を発表、クラウドファンディングで投資を募り、19歳の若さで200万ドルもの資金を集め話題を呼びました。

彼の構想はテストを重ねて着々と進行しており、21歳となった今、2016年の運用開始を発表しました。


驚くことに設置される場所は日本の「対馬」です!!



対馬



詳細はこちらの参考動画をご覧ください。


素晴らしい若者が、また一人登場して非常に嬉しいですヾ(@^▽^@)ノ!!




【恋愛運を読む】

占師・AZUMAのブログを真面目に更新しました(‐^▽^‐)

今回は、恋愛運を読む為に注目するべきポイントをご紹介しています。



恋愛運




女性からのお悩み相談で昔から主流を占めているのが恋愛と結婚のお悩みです。恋愛、結婚は上手く行かないのが普通です。初めから上手く行くケースは極めて稀ですし、相性がかなり良いカップルでも、交際の過程で決裂するケースが多いです。


最近の離婚率の異常な高さを見れば一目瞭然ですが、結婚後の男女関係は更に大変です。この恋愛、結婚を成功させるうえで注視していく必要があるのが、ホロスコープにおける恋愛運と関係のある各ファクターです。


実際に出会いに恵まれ異性にモテる方は、ホロスコープの星の配置に恋愛運の強さが如実に出ています。


何歳になっても恋人が出来ない方、結婚したくても出来ない方等も、星の配置に理由が出ています。結婚運もホロスコープの星の配置を見れば明白です。


【恋愛運を読む】

ご興味がある方はこちらのブログで続きをご覧ください。

SabianAstrology 占星術研究家 占師・AZUMA
http://azuma-sabianastrology.ldblog.jp/






プラハの天文時計



2016年のアメリカ大統領選出馬を正式に表明したヒラリー・クリントン氏は、自身で占星術を研究しその分野に精通している有名な占星術師です。


日本ではそれ程知られていませんが海外の要人では占星術を重視している人が沢山います。

モルガン財閥の創始者であり、投資家、銀行家、社会奉仕家でもあるジョン・ピアポント・モルガン(John Pierpont Morgan)氏は多くのお抱え占星術師を雇っていたのは有名な話。


John Pierpont Morganの名言

『ミリオネアになるのであれば占星術は要らないかもしれない。しかしビリオネアになるのであれば占星術は絶対に必要だ。』




フランクリン・ルーズベルト大統領は、副大統領の日記に大統領が占星術師に戦局を度々占わせていたことが記されているとのこと。

また、第二次世界大戦中の英国首相ウィンストン・チャーチル氏も占星術の専門家を使っていた。

第40代・アメリカ合衆国大統領、ロナルド・レーガン氏は有能な政治家でしたが、氏にもお抱えの占星術師がいたことはあまりにも有名です。


そして、アメリカの上院・下院議員の多くにもお抱えの占星術師がいると言われています。

1987年のブラックマンデーを予見した占星術師アーク・クロフォード氏など、海外では金融界でも占星術を重要視し、方向性の決定、未来予測、決断時に活用しています。

その他海外では大学の学部で学問としての占星学を教えたり、講座を開くなど非常に身近なものとして、そして信頼できるものとして受け入れられています。

海外に比して占星術の認知度、研究が遅れている日本においても、大手証券会社で星の動向と市場の関係を研究するなど注視され始めています。



SabianAstrology 占星術研究家 占師・AZUMA
http://blog.livedoor.jp/sabian_astrology/











皆さんお久しぶりです!

えー実は-、 

わたくし、今まで本業の傍ら副業で占星術研究家・占師をやっていたのですが、この度、占い業に力を入れるべく、占師としてのブログを始める事になりました。



お恥ずかしながら・・・・こちらでございます。


SabianAstrology 占星術研究家 AZUMA
http://azuma-sabianastrology.ldblog.jp


まだ、コンテンツは充実していませんし、ただ単に占星学の知識を羅列しているだけのブログですが、西洋占星術、SabianAstrology、タロット占い、数秘術などにご興味があり勉強して行きたいという初心者の方、または占い好きの方向けの内容になっております。


占いにご興味ある方は御覧になってみてくださいね。
ただ、上記のブログは本当に真面目な、いわば学術的な内容になっていますので閲覧注意!!(-^□^-)です。


また、こちらのアメーバブログも気儘に更新して行く予定ですので、もし宜しければ、たまに訪れて気楽に見てやってくださいね。

それでは、また(=⌒▽⌒=)



SabianAstrology 占星術研究家 AZUMA
http://azuma-sabianastrology.ldblog.jp