モダンスタイルにおけるナハースを刻む練習モダンスタイルのキャバレースタイルにおける指のトレーニング。順番に3、4、5、6、7連打。3+1の4連打が本来の方法なのですがドラムセットのルーディメンツを基準にしているので自分は4連打の場合2+2で打つことが多いです。ただ装飾音として多用してるのは5連打が多いです。早いテンポでも遅いテンポでも聴感が安定してるのが利点だと思います。奇数のせいか音符感ぼやける効果もあるのかと思います。指練習!