どもッ!
アオシマ ランボルギーニ アヴェンタドール ロードスターの製作を進めていきます(*´◒`*)
前回でシャーシに取り付けていくパーツ等が一段落しましたので、ボディーの研ぎ出しをやります!
クリアーを塗装してから
かれこれ2週間以上経ったでしょうか?
乾燥期間は申し分ないかなと思います(*'ω'*)
使用するのは
いつもの神ヤス(500円)とラプロスの使い分け!
エッジが沢山あるボディーデザインで、なるべく角にヤスリを当てないよう慎重に慎重に気をつけて行います(^_^;)
角の多さで言ったら
今まで私が製作してきたキットの中で1番かも( ´△`)
写真は神ヤスの#4000を全体にかけ終わった後になります!
見て分かる通り、白くボヤけて艶なんて1つもありません(´・∀・`)
更に
#6000→#8000
と進めて、こんな感じに!
ペーパーがけのみの作業ですが
艶が出て反射も良い感じです(^^)
これがペーパーがけ前。
塗面の凹凸により
写り込んだ風景がボヤけて見えています。
これを各番手のペーパーで削り落とし、整えていくと〜〜
このようになります(´∀`) ピンボケすいません。
一目瞭然ですよね!?
鏡みたいに綺麗に風景が写り込んでいます!
いつの間にか下地が出ていた…。
というトラブルを回避する為に
私は、少し研いだら様子を見て〜
を繰り返し、塗面の状況を常に確認しながら進めています!
その分、時間や手間がかかりますが
鏡面ツヤツヤを求めるには全然惜しくありません(*´ω`*)
それに、下地を出しちゃったらリカバーだけで
また余計な時間かかってしまいますからね…。
このように綺麗になったパーツを見た時の嬉しさと達成感といったら
言葉にできないですよね〜
という事で、今回はこの辺で。
次回はコンパウンドがけをやっていきます!
ではマタネ〜〜(=゚ω゚)ノシ






