どもどもッ(`・ω・´)キリッ

アオシマ ランボルギーニ アヴェンタドールの製作進めていきます!


とりあえずサフ吹きました!

今回使用したサフェーサーは〜〜


クレオス Mr.サフェーサー
1200

グレーサフにした理由は

本塗装は明るい色にしたかったからです!

黒は、処理具合がはっきりと見えて良いのですが、ペーパーが当てられなく
塗料が残ってしまった箇所があった場合
いくら隠蔽力の強い白サフを吹いてもそれを隠せずムラになりそうな気がして。
グレーなら少しは緩和されて良いかなぁ❓って思いまして…

上手く説明出来なくてすいません(*_*)


いつもの事ですが、適当に塗装してます(´・ω・)

どうせ削って落とすのですからキラキラ

ペーパーを当てた時に色が取れたね!っていうのが分かれば良いので、色が乗ったかなぁ❓くらいで私はいつも止めてます\( ˆoˆ )/


耐水ペーパー #800

を使用して各パーツを整えていきます(^^)/

早速、ドアにヒケを発見!
周りはペーパーが当たって色が取れてるのに
マークした箇所は凹んでいる為
ペーパーが当たらず色が残ってますギザギザ

これはすぐに平らになったのですが
中にはそうもいかないものも( ̄◇ ̄;)


ココのヒケは結構酷いです(p_-)
一旦、削るのを止めて


タミヤ 光硬化パテ

を使い、凹みを埋めてから削り作業を再開しました(´∀`*)
このパテの良いところは、盛って光(携帯のライトなど)を当てれば30秒くらいで硬化して作業続行出来るので、作業効率が良いです🎵

あ!30秒は目安ですよ!
当然、盛る量で硬化時間は変わります!


リヤウイングの裏には押しピン跡が片側2個の計4つあります!


ココにもパテをモリモリして形を整えてやります٩( 'ω' )و

リヤウイングは、上がった状態と下がってボディーと密着している状態を選べるようになっています!
もちろんこれは走行時にしか上がらない機能でしょうけど…
選べるなら上がった状態で作りたいのでしょー!
って事で処理した次第です(^_-)
ボディーに密着してれば見えませんが、上がった状態なら覗けば押しピン跡見えちゃいますからねぇ〜( ̄▽ ̄;)


では今回はこの辺で!
次回は本塗装前のサフとボディーに色付けをアップします(^^)/

マタネぇ〜( ´ ▽ ` )ノシ