どもッ(`・ω・´)キリッ
アオシマ アヴェンタドール ロードスター を進めていきます!
今回は〜
マスキングテープを使って、大体の位置で固定し
各箇所のフィッティングや隙間の具合を見ていきます(*'ω'*)
色付けから始まりクリアー厚塗りなどの工程をしていけば当然、隙間のクリアランスは無くなっていきます( ´△`)
この時ピッタリだったパーツは、組み込む時に塗料の厚みでキツくなったり浮いたり
最悪入らなかったりなんて事があるんですョ
それをココで見て頭に入れておき、下地処理の時に色々とやってあげる訳です٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
まぁ、塗料の吹き方は人それぞれなので
一概に言えないところもありますが…。
広すぎず、狭すぎずなクリアランスで
あまり頑張らなくても良さそうですね♪(´ε` )
仮組みでパーツが付いたボディーを見て一言…
アヴェンタドール
カッコ良すぎ!![]()
大体がエッジのところに入っています!
◯を書いている箇所はヒケがある事を示しています(゚ω゚)
写真は左側を写していますが、もちろん右側にも同様のパーティングラインとヒケが入っています!
リヤのヒケは目視ですぐ分かるくらいガッツリとヒケてます。
これくらい酷いものだと削って無くすのはボディーラインが崩れてしまう可能性があるので…
一度ペーパーを当て、様子見てパテ処理したいと思います(*^^*)
こんなの何千万円とするスーパーカーにはあってはならない凹みですので確実に処理していきます
(*´Д`*)
次回はボディーの下地処理をやっていきます(*^^*)
ほいじゃ マタネぇ(*゚▽゚)ノシ






