地元 東大阪 枚岡展望台を目指して登山
登山に行く前にお参りをするため寄り道です枚岡神社へ、登山口に行くのもここを通りますひまわりが咲いており、その後ろに大阪の風景が見えますひまわりと風景を眺めてたら、いつの間にか20分も時間が経っていましたお参り忘れてた💦無事登山を終えれますように、とお参りをしいざ登山口へ神社横の道を通り、登山口を目指しますアジサイが出迎えてくれます登山口です蜘蛛の巣は比較的少なく、道も広いのであまりなく登りやすいですよ付近に住んでる方も通りますし入口手前に姥ヶ池(うばがいけ)これは何の池かというと説明は次の写真で「ブログ主が説明しないんかーい」と言われそうだけどまあそういうことです、読みやすいように明るさを調整しました←おいたまにかな・・・ごくたまにですが背後に人の気配を感じることがあります言って気配を感じた方はぜひぜひ教えてください深いのか浅いのかわからない、色の変わった池池を後にし少し登ると案内板と分かれ道です左でも右でも枚岡展望台に行けます右側のルートは、近道だけど急な登り道と階段、体力がある人はこちらがオススメ左側のルートは市街地に続く道で遠回りだけど、緩やかな道普段は右側を行くけど、今回はじっくりブログに載せたいので左へ少し進むと休憩所とトイレがあります夏場は虫も多く、とてもじゃないけど使用は難しいです少し進むと分かれ道左が市街地真っ直ぐが枚岡展望台に続く道ですここは真っ直ぐ行きます市街地への道ですが、橋を抜けた先の道が急な国道で有名な暗峠(くらがりとうげ)ですテレビで放送されていますうちの地元、テレビで放送されることが多いかも橋を渡らず枚岡展望台へと続く道を真っ直ぐいくと再び分かれ道ここもどちらでも行けます右は少し近道にはなりますが、道が狭く蜘蛛の巣地獄が待っているかもここは・・・左を選択ザーっと滝の音が聴こえてきます登っていくと小さな滝があります小さな滝です下まで行きたいのですが、蜘蛛の巣地獄なので遠目から分かれ道です右の赤い橋は市街地への道と暗峠ですここは左へ行き、上に登ります比較的に整備された道が続きます転落防止がほとんどついてるので、安心して登れます分かれ道ですが、そのまま真っ直ぐ右の道は行ったことありません蜘蛛の巣地獄が待ってそうなくらい道が狭くなってきます蜘蛛の巣もなく枚岡展望台に到着この階段を上に行くと、なるかわ園地に続きます。サイトにも紹介されるくらい風景と夜景が綺麗なとこに行けます蜘蛛の巣地獄が待っているので今回は断念目的は枚岡展望台なので!あれが枚岡展望台です人は少なく風景と夜景を独り占めできますよ私もたまに市街地からここへきて、リラックスしに来ます最近は夜に外国人の人(4人くらい)が集まってるようなのでトラブルにならないようにしましょう声もかけてきますよちなみにアメリカ系です城の話や大阪の山の話など日本語でしてくるので、ちゃんと会話をしてあげると喜びますよ枚岡展望台からの眺めですアベノハルカスが小さく見えますなるかわ園地にはかないませんが風景はここでも抜群かも家が近いので夕方もパシャリ夜までゆっくりしますおばあちゃんがしてた花札の夕日のやつのように撮りたかったけど、ちょっと違うか夜景はこんな感じですナイトハイクは比較的簡単ですので是非来てみてはいかがでしょうか?懐中電灯は必須だけど危険はあまりないです最後まで読んでくださりありがとでした