入院85日 ~89日目です。
先週は、退院の時期を何時にするか。ということについて具体的に考えてみました。
私の場合は、手足に若干麻痺が残っている程度で日常生活にはあまり影響はありませんでした。したがって、言語のリハビリをどうするかということを主に考えました。
当然、退院するどうかは、自分で決めなければいけません。引き続き入院してリハビリを続ける場合、言語のリハビリの他に、作業療法と理学療法のリハビリも同時に受けることが出来ます(私の身体では、通院での作業療法と理学療法のリハビリは不可)。また、カロリー計算された食事により、メタボ対策にもなります。(事実退院後3kg増量)
一方、退院した場合について担当の言語聴覚士に相談してみたところ、通院でリハビリをする場合、週1~2日のリハビリやカウンセリングを行い、言語聴覚士が提案したリハビリメニューを自主トレで行う方法を進められました。
そんな状況の中、私の判断は「退院」でした。理由は、2ヶ月リハビリ入院していましたが、意外と言語のリハビリ以外で喋ることは少ないと感じていたからです。それと、会社への復帰ついては、「復帰の時期は自分で判断するように」という指示でしたので(当たり前ですが)、自主トレの時間を自分のペースで十分に取れることが非常に大きな魅力でした。
そんなわけで、担当の看護士に来週一杯で退院したい事を告げました。
先週は、退院の時期を何時にするか。ということについて具体的に考えてみました。
私の場合は、手足に若干麻痺が残っている程度で日常生活にはあまり影響はありませんでした。したがって、言語のリハビリをどうするかということを主に考えました。
当然、退院するどうかは、自分で決めなければいけません。引き続き入院してリハビリを続ける場合、言語のリハビリの他に、作業療法と理学療法のリハビリも同時に受けることが出来ます(私の身体では、通院での作業療法と理学療法のリハビリは不可)。また、カロリー計算された食事により、メタボ対策にもなります。(事実退院後3kg増量)
一方、退院した場合について担当の言語聴覚士に相談してみたところ、通院でリハビリをする場合、週1~2日のリハビリやカウンセリングを行い、言語聴覚士が提案したリハビリメニューを自主トレで行う方法を進められました。
そんな状況の中、私の判断は「退院」でした。理由は、2ヶ月リハビリ入院していましたが、意外と言語のリハビリ以外で喋ることは少ないと感じていたからです。それと、会社への復帰ついては、「復帰の時期は自分で判断するように」という指示でしたので(当たり前ですが)、自主トレの時間を自分のペースで十分に取れることが非常に大きな魅力でした。
そんなわけで、担当の看護士に来週一杯で退院したい事を告げました。