【乱用禁止】これであなたも注目選手に!スカウトマンから声が掛かるバッティングとは? | 試合にも出られない存在感0だった僕が1日30分の練習でHRを量産、打率も1割→4割にUPして4番を掴み、甲子園出場した練習法

 

んにちは!りゅうです。

 

 

今日はアピールポイントは?と聞かれたときに

そういえば俺ってアピールポイント無いなって思っている

そこのあなたがスカウトマンの

目に留まるような打撃を教えていきたいと思います!

 

 

この記事を最後まで読めば、

あなたはの思考も変わり、練習内容も的を得た練習になり、

自然とスカウトマンから目に留まるような打撃を習得し

注目選手となることでしょう。

 

 

 

しかし、この記事を読まずに練習していると

ただ単に打っているだけで、全くの的外れの練習をし、

いつになっても活躍できずに

更には注目選手どころか試合にも出られずに終わってしまいます。

 

 

 

僕はあなたがそんな風にはなってほしくないです。

 

ですから、これから読む文章を集中して読んでみてください!

 

 

 

あなたはTVで野球を見ているときに

解説者の実況の

コメントを聞いたことはありますか?

 

 

たぶん、意識して聞いてることは

あまりないと思います。

 

 

解説者がよく言います。

 

 

フライを打ったとき…

 

「フライを打ち上げてしまいましたね。」

 

 

あなたはこの解説について

どう思われますか?

 

 

僕なら

 

「なんでフライだけ?」

 

「え、ゴロは言わないの?」

 

なんてこと、いつも思っています。

 

 

 

解説者の年齢は大体、

昔のプロ野球選手がほとんど。

 

 

やっぱり、昔の日本野球は

未だに抜けない。

 

 

 

そのまま、すんなり受け入れないでください!

 

 

疑問を抱かないあなたは

この先も新しい流れに乗れない。

 

 

 

技術もメンタルもどんどん研究され、

新たな常識に変わっていく時代です!

 

 

 

いつまでも昔の常識を実践してる場合では

新たな常識を知っている後輩にも抜かれます。

 

 

 

そんなの当たり前ですよね?

 

科学的に証明されているのだから。

 

 

話は戻りますが

フライを打ち上げることは

そんなに悪いことですか?

 

 

長打の可能性もあるわけですし

ホームランとフライは紙一重だと思います!

 

 

ホームランがすべてとは言っていません。

 

 

確率の問題です。

 

 

 

ゴロよりフライのほうが

圧倒的に長打になる確率が

高いことは証明されています。

 

 

しかも、そんなに連打を打つのも難しいですよね。

 

 

だからこそ長打が必要なのです。

 

 

強いチームはやはり、長打が多いです!

 

 

 

僕も先日プロ野球のドラフト会議で

共に5球団から指名を受けた

田中正義投手率いる創価大学と

佐々木千隼投手率いる桜美林大学の

試合を見に行きました。

 

 

創価大学のヒット数は8本のうち、長打は0本

 

桜美林大学のヒット数は12本のうち、長打は4本

 

 

試合は4-1で桜美林大学の勝利!

 

 

やはり、長打力で勝ちましたね。

 

 

いくらアマチュア№1投手と呼び声が高くても

必ず失投はあります。

 

 

その失投を長打にすることができれば

外されることはないですし、

あなたは注目選手にもされることでしょう!

 

 

 

僕のブログを読んでいるうちに

誰でも長打は打てるようになります。

 

 

ちゃんと取り組めば

あなたも長打を打てます。

 

 

理想のスイングを手に入れましょう!

 

 

 

 

最後までありがとうございました!