試合にも出られない存在感0だった僕が1日30分の練習でHRを量産、打率も1割→4割にUPして4番を掴み、甲子園出場した練習法
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んにちは!りゅうです。

 

 

あなたは自分自身が

どんなスイングをしているのか

把握していますか?

 

 

 

「ダウンスイング」

 

「レベルスイング」

 

「アッパースイング」

 

 

スイング軌道には大きく分けて

3つに分けられます。

 

 

あなたは

どのスイング軌道わかりますか?

 

 

 

あなたは

どのスイング軌道で打つのを1番打てるのかを

わかっていないといくら練習しても

ホームランやヒットは打てない。

 

 

バットにさえ当たらないと思います。

 

 

 

バットに当たらない、

練習しても打てない

打てない練習をしている。

 

そして

ますます打てなくなる。

 

 

 

まさに悪循環です!

 

 

 

しかし、確実に

 

打てるスイング軌道を知り

それをちゃんと身に着けさえすれば

自然とバットにボールが

当たるようになります!

 

 

 

あなたはお手本のようなスイングで

ヒットを量産することができます!

 

 

 

チームの中心選手となり活躍するためにも

しっかりと打てるスイング軌道を身に着けてください!

 

 

 

では、

どのスイング軌道が打てるのか?

 

 

それは

 

 

レベルスイング

 

 

です。

 

 

レベルスイングが打てる理由は

 

相手投手の投げるボールの軌道に

バットスイング軌道が入るからです。

 

 

ピッチャーは

マウンドから投げるので

当然上から下に向かって

ボールは来ます。

 

 

レベルスイングするによって

ボールの軌道にバットが入り

打つポイントが前でも真ん中でも

後ろでもバットに当たります。

 

 

まさに最強の打ち方です。

 

 

バットに当たる確率が高くなれば

当然、ヒットやホームランの

確立も上がるというわけです。

 

 

 

しかし、

レベルスイングを

 

「地面とバットが平行」

 

と勘違いしている人がよくいますが

これは間違いです。

 

 

 

地面バットが平行で低めを

どうやって打つのか?

 

 

いつまでも ヘッドを立てて

打てるわけありません。

 

 

レベルスイングとは

肩のラインと腕、バットのラインが

平行になること、

つまり、一直線になることです。

 

 

だから、高めは地面とバットは平行になるはずです。

 

 

そして、

真ん中から低めは

ヘッドは下がるはずです。

 

 

これは肩も下がっているから

アッパーではないんです。

 

 

肩とバットが一直線であれば

それはレベルスイングです。

 

では、 どのように

レベルスイングを身に着けるのか?

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それは

前回も紹介した

 

 

ゴルフスイング

 

です。

 

 

ゴルフスイングを意識して素振りをしてください。

 

 

アッパースイングだと感じる人は

今までダウンスイングだったということです。

 

 

こんなアッパースイングなんて打てないから

やらない方がいい。

 

 

そう思っているのであれば

すぐにやめてください。

 

 

いつになっても打てないのは目に見えています。

 

 

 

多くのプロ野球選手だって

打席に入る前にやっています。

 

代表選手で言うならばイチローや大谷翔平など。

 

 

他にもたくさんいます。

 

 

 

今すぐバットを持って振ってみてください。

 

 

新しい感覚に出会うと思います。

 

 

 

最後までありがとうございました!