試合にも出られない存在感0だった僕が1日30分の練習でHRを量産、打率も1割→4割にUPして4番を掴み、甲子園出場した練習法 -2ページ目

 

んにちは!りゅうです。

 

 

今日は

 

タイトル通り

打てる打者の共通点について

お話していきたいと思います!

 

 

 

打てる打者の

共通点は何だと思いますか?

 

 

 

打てる打者の共通点は

パワーポジションやスイング軌道など

様々ありますが、それらは結局のところは

各選手によって違いがあります。

 

 

しかし、それ以上に大切な共通点があります。

あなたがこの共通点を知ることができれば

打撃に対する思考も変わり

一流打者になることができます!

 

 

 

一流打者になればあなたは注目の的となり

先輩や同期から羨ましがられ

後輩からは慕われることでしょう。

 

 

しかし、この思考を知らずに

いつまでも同じ打撃をしていれば

いつになっても結果を残すことはできず

あなたの野球人生はすぐに終わってしまうことと思います。

 

 

そんな野球人生は嫌ですよね?

 

 

僕はもっと早くに知っておけばよかった。

なんて今でも思うことがあります。

 

 

 

だからこそ、あなたには

そんな経験をしてほしくはないですし

必ず結果を出してほしいと思っています。

 

 

 

そんな中で

今日あなたにお話ししたいのは

 

 

甘い球を狙え!

 

 

ということです!

 

 

「そんなの当たり前じゃん」

 

 

なんてこと思ってますよね?

 

 

でも、意外とできていないんです。

 

 

結構ボール球に手を出したりしていませんか?

 

 

ズバリ言ってしまいます。

 

 

それが打てない原因です。

 

 

 

あなたが良いバッターになるには

 

甘い球を打つということは不可欠であります

 

 

 

甘い球を打てることができれば

あなたは必然的に打率が上がることでしょう

 

 

 

しかし、厳しいコースやボール球に

手を出しているようでは

いつまで経っても

一流のバッターにはなれません!

 

 

 

良い打者は甘い球を確実に打っているから

高打率を残せたりホームランが打てたりするのです。

 

 

 

 

打撃は基本的に失敗が前提です。

 

いい打者でも7割が失敗なんです。

 

 

ならば思い切って失敗しよう!

 

 

 

失敗したらどうしよう…

 

は、いらない考えって事ですね。

 

 

どうしても失敗が嫌なら打席には立てない。

 

立ってはいけない。

 

 

となる訳です。

 

 

 

試合では、ひたすら、

 

甘い球を狙え!

 

ということです!

 

 

 

甘い球が来なかったら、投手が素晴らしかった

 

って事です。

 

 

ここを変えるだけで

確実に打撃が変わります!

 

 

甘い球を打って自信を付けてください!

 

 

 

最後までありがとうございました!