2009年2月25日夜、京都市中京区の居酒屋で開かれたコンパで酒に酔った女子大生(当時19歳)に集団で暴行したとして、京都府警捜査1課と五条署は6月1日、京都教育大学の男子生徒6人を集団準強姦の疑いで逮捕した。
京教大生が女子学生に集団暴行 府警、容疑で6人逮捕
- 京都新聞(2009年6月1日)
京都教育大学は2009年6月1日、事件後の3月3日に女子学生から被害の訴えがあったが、警察へ通報しなかったことなどを明らかにした。
「教育的配慮」…集団準強姦の重大性とズレ、京都教育大学長が会見
- 産経新聞(2009年6月1日)
学生の不祥事にかかる学長コメント(お詫び) - 京都教育大学(2009年6月1日)
相次ぐ大学生の集団暴行![]()
でも、これは氷山の一角に過ぎないだろう
完全に女性の人権を無視した行動に腹立たしい
しかも、大学側の対応の仕方にも疑問が残る
どうなってんの![]()
被害者は相当な心身の傷を負っているのに
加害者がなんで擁護されるのか不思議だ
それって、おかしいでしょ
こういった性犯罪は無くなることはないんだろうな
一瞬の快楽の為に一生を台無しにして
まわりの人の迷惑も考えられないのだろうか
大学生と言えども頭は幼稚なんだろうね
中には立派な大学生もいるんだろうけどね
人としての人生を歩けよなっ![]()
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