WBCで、ワンポイントリリーフで投げる夢を見た。
出場したのは今回のWBC。多分決勝戦。七回の裏、外国の攻撃で、3-3と一点もやれない場面。
二番手が打ち込まれ、ノーアウト一塁二塁となった。
そこでコールされたのは、僕の名前。シーズンでは並の成績ながら、キャンプから調子をあげ始め、今大会、ここにきて初登板。
「家族よ、友達よ、見てるかい。」
テレビで観戦するとき、こういう場面ででる投手を見ると、緊張するだろうな、といつも思ってた。
でも、不思議と緊張は全く無くて、ベストを尽くして、期待に応える、というシンプルな気持ちで打者と対峙できた。
一人目のバッターを打ち取った。ワンナウト一塁二塁。
二人目に打たれた。ワンナウト二塁三塁。
監督が出てきた。投手交代。
場面が変わって、タクシーの中。
ユメの中で疲れ果てて、寝たり起きたりしている。ユメの中で寝たのは初めての経験。
どこかについた。なぜかハワイみたいな離島。
隣に誰か居る。男。誰かは忘れた。仲の良い人だった気がする。
それに迫ってくる、原住民系の女の子。男は女を突き放して、いい加減にしてくれ!と言わんばかりに去って行った。
場面はまた変わり、実家についた。
タクシーの運転手に、母親が金を払っているのを、二階から見ている。
そうだ、WBCを全試合見て、ミクシィで実況してる友達がいたな。ミクシィを見てみよう。
彼は驚いてくれるだろう。
という夢を見た。深夜に寝起きで、文字乱れてますが、読み返しはしない。
タイトル打ったときまでは、見た映画の感想書こうとしてたのは、何となく覚えてる。
それはまた後日
追記 ○○は○○だろう
締めは、鮑旭だった。北方先生!
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