予防接種健康被害救済制度 No.7 終点
突然ですが、レーシングドライバーの
醍醐味ってなんですかね?
レースを興味無い方も
少し考えてもらえたら嬉しいです。
なぜ考えて欲しいのかは最後に💡
話は本題で個人的には残念な
結末を最後にお話しして皆さんには、
この国の行政や社会って何で流れてる?、
動いてる⁇って疑問を考えて頂きたい…。
それが自分とってはとても嬉しい事なのです。
では、救済制度が隆之介の場合はどう
決着したのか。
隆之介サイドは家族も含めて
色々策を考えました。
最悪だが、今まで鈴鹿市の市の行事には
度々参加させて頂きました。
そのツテで、行政にプレッシャーどころか
もうトップダウン狙いの荒技使うか…
そんな策も考えていた⚠️
そんな時に、急になぜか自分の会社に
鈴鹿市の予防接種推進課から
電話がかかって来ました。
対応した、社員から自分に電話が
ありました。
「資料が揃ったから実印と名前の記入を
請求書にしろってさ、お前、体調悪いから
代筆でも大丈夫だから、オレが仕事途中に
行って来てやるよ、それで良いだろ?
お前が行って怒ってもダメだし…(苦笑)。」
…
…?
…???!🙄
…ハイ⁉︎、何⁉︎、申請出来たってこと!?
社員
「いや、とりあえず書類を完成させて
その後審査してとりあえず審査かかったら
連絡するって言ってた。」
隆之介
「いや、紹介状の件は⁉︎アレは通らない
って言ってましたよね!」
社員
「オレに言うなよ💦、とにかく行ってくる、
お前はとりあえず、
怒らずゆっくりしといて。」
…😐冗談だろ⁇
そく、大学病院側に連絡🏥
「隆之介ですけど、診療記録科の〇〇さん
と繋いで下さい。」
「とにかく、どうなるかわからないけど
通るかもしれない、もう出向いてもらうのは
無しにしよう、相手の出方が変なんだ。」
大学病院担当
「はぁ…そんなことあるんですね。
分かりました、でもカルテだけは保険かけて
作成しましょうか?。
隆之介
「悪いけど、そうしてくれると助かります。」
その後、社員に実印を渡し、保険センターへ
ハンコを押して…氏名記入したあと
一言…言ったそうですが(笑)
個人的には…
ありがとうって感じです…。😌
そんな日があって、申請認証を待って
いた1週間少し過ぎた朝の朝刊に一面の
左上に「コロナワクチン被害認定9000人」
文章には、被害者認定が9000人を超えて
予防接種健康被害救済認定数で過去最大に…
自分は、やっぱりな…今更だよ…ちくしょう。
しかし、連絡は
3週間過ぎても連絡はありません…
気分転換をしようとパートナーが誘って
くれて久しぶりに桑名のアウトレットに
行ったりしました。
でも、
自分はしびれを切らして窓口に電話📞
しかし、
不在なので明日と言われたので次の日に
電話すると、担当者はまぁ…それは、
捲し立てる様に言ってきました。
隆之介
「自分の
予防接種健康被害救済制度は申請された?。」
と聞いたら…
担当者
「ですから、もう会議通って、申請済みで
後は認定されたら数年後に費用の振り込み
をする事になってます、だからあとは
待っていてください!。」
自分⚠️
「あのさ…申請したら連絡するって聞いたよ
代理人の社員から…
連絡くれないのはなぜ⁇。」
担当者
「その様な途中連絡は原則しません!、
認定したら必ず連絡します!
隆之介さんにします、
よろしくお願いします!
待っていてください!!。」
ガチャン☎︎…!!
ツーーーーーー…。
ソファ🛋️に座っていましたが…
電話切られた瞬間に黙ってスマホをソファ
の端に投げつけました…⚠️🫳=📱🛋️
そりゃあ、叫びますわね⁇
なんじゃ……そりゃ!!?😬💢
数年後…そりゃ9000人も前にいたら
そうなるけど…話にならん…🤢
こうしてどうしようもない申請劇の
幕引きになったのです。
大学病院には電話をして、「用意してもらった
けど、必要無くなりました…どうやら
向こうの気が変わって既に申請会議の
準備中だって。」
大学病院側
「何はともあれ、良かったです。
わざわざご連絡ありがとうございました。」
😒
最後まで振り回されて終わり…
その3日後にはNHKでコロナワクチンの
問題を改めて考え直そうという
特集番組まで放送されたりと…。
つまり、社会の殆どがコロナワクチンって
薬害だったよねって認識したと思わざる
えない状況を更に見る事になったわけで…
もしかして…って思うのは隆之介だけ
でしょうか…妄想過ぎますか⁇
果たして皆さんは、隆之介が頑張ったから
申請が通ったと思いますか?
自分の考えは努力60%だと考えています。
しかし、最後は違うと変な確信が今は
あります。
さぁ…、
長々と読んでいただいた方は
感謝申し上げます!!。
最初に問うた、レーシングドライバーの
醍醐味とは?
次回のブログでします、あとがきという
タイトルでアップしようと思います。
よければ読んでやって下さい。🙇♂️
本当に大変な日々でした…もちろん何も
終わっていませんが…申請のお話は
これにて終わりです。
何処かの誰かに何かメッセージや
アドバイスにこのブログがなったら
幸いです✨
ありがとうございました。
m(_ _)m
隆之介
予防接種健康被害救済制度申請 No.6
では、早速続きです。
書類は必要分類は揃いました。
連絡を待っていると2週間後…
(2週間もかかるのか⁇)
三重県の大学病院のカルテ開示の
内容と、領収書と領収書証明書が
合わないから審査会議に出せないと
いうのです💡
わかったから、何が合わないのか教えて
くれというとカルテには載っていない
紹介状の領収書🧾があるから受診証明書と
領収書の数字が合わないというの事
でした。
しかし、自分は普通に考えました…🤔
隆之介
「いや、そちらの手元に紹介状ありますよね
?、それが費用を領収したって理由になりま
んか⁇」
担当者
「ならないと思います、会議で先生に
指摘を受けると思うので提出できないです。」
2つの謎解答でした…💧🤯
1、紹介状は領収した物と沿わない。
領収書はあり、紹介状もある…しかし
カルテに記入が無いので適用外になる。
2、担当上司の先生の存在⁇😟
…先生とは誰⁇。
あの〜未だかつてコロナワクチンの被害者を
認定できなかった医療関係者が90%の
日本で、たかが1500円違ったとはいえ、
紹介状と領収書があるにも関わらず、
それを良しと出来ないって…恐らくその人
ただの会計士じゃないの⁇
オレはコロナワクチンな被害認定に来てるの。
申請会議にかけられない理由がお金…
つまり数字ってズレてない…審査基準…⁇
という理解し難い理由でまた大学病院へ
…受付でことの理由を説明し、
なぜカルテ記入を怠ったのか聞いたところ
向こうは青ざめた顔で…
「まさか紹介状が弾かれるとは思ってなく、
診察室にいた担当医も隆之介と話し、
準備が出来たから下の階の受付けで受け取る
だけの作業だったので、カルテ記入を
しなかったそうな…
もちろん自分は言いましたよ、シンプルに
「で、どうする⁇?」
少し時間を下さいと大学病院側も混乱して
いたのは事実ですし、こちらも
そりゃ悩むよな…と思い…
自分は帰宅しました。
後日、電話があり大学病院側はもし
このまま話が通らなかったら担当者と
共に保健センターに出向きますと言う
返答でした。
大学病院側が救済制度担当者に
事の手順を説明し、診療はしていないが。
紹介状は渡して、領収書だけの発行に
なったのでカルテ表記がなかったですと。
ありがたい申し出だったので、是非と
言いまして、
そのまま電話で行政窓口に電話をして
担当者へアポを取ろうとしましたが
窓口の担当から救済制度担当者へ電話を
代わると、言い出して。
そうされても困りますと返答が。
仕方ないので、大学病院担当者には
再度、事の次第を伝えて、自分は
最悪だけどカルテをこの1500円抜きでまた
再度、作り直してくれるか大学病院担当者に
電話で連絡し、提案しました。
電話越しにも
向こうが嫌そうなのが
わかりました…😓しかし、
答えは…やらせていただきますでした。
さぁ、長い…長いでしょう…💦
申請をすんなり
行く人は少ないと存じ上げてます。
自分もその枠から外れず…書類を
集めて、揃っているのに何かよく分からない
理由で申請が遅れる…😔
このやりとりを終えた時には1ヶ月は
経過…そして不毛な結末です。
長文をいつもお読み頂きありがとう
ございます。🙇♂️
そして💡
次で最後になります。
新型コロナワクチン後遺症で悩む人
むしろ今、何も分からず悩んでいる人
がいれば…
このブログを読んで
なんか…自分も似た様な症状あるなぁ…
🤨
と、思ったら新型コロナワクチン副反応と
後遺症を診療していますという病院に
行きましょう。
きっと診療後に自己負担の医療が
多いと思いますが、悩んでいたものが
コロナワクチンの副反応なのだと分かれば
そこからがスタート前の場所になるわけで…
何か分かることは少なからず、
少しは心が軽くなると隆之介は考えています。
隆之介
予防接種健康被害救済制度申請 No.5
さて、前回説明した資料を持って行き…
ついに申請の窓口になっている
行政の場所に行きます。
市役所の場合は少ないかな?
ちなみに鈴鹿市は保健センターという
まぁ、それはそれは地方らしい場所が
窓口になってました。
狭いエレベーターに久しぶりに乗りました
よ(笑)
もちろん、車椅子🧑🦽でかなり足は悪い状況
でしたが、ビスカ株式会社のスタッフが
車椅子を押してもらえて本当に助かりました。
そして、面を合わせて話し合って
まだ足らない資料やコチラの状況
などを向こうに伝えたところで1回目は
終了。
正直言って、時間短いなと思いました。
そして、一回目の打ち合わせで言われた
通りに自己負担の医療費を除き、更に
保健適用分と更なるカルテ開示を持って
2回目へ、ここで何度も言った
行政も初めての経験での不合理が
出てきました…😥
書類を置いたところで、
担当者が「お薬代は請求しないんですか?」
自分
「、ハイ⁇そんな事最初の打ち合わせで
言った⁉︎」
担当者
「ええ?言いませんでした⁇」
自分のメモにも、その後一緒に行った
ビスカ社員のノートにも薬代請求可能とは
書いてありませんでした…。⚠️
結局、話を早めに切り上げて
自宅に戻り全ての領収書🧾を持って
また窓口へ。
しかし、このあと信じられない
展開を用意されてました…😕
長くなるので、また次回ですが。
救済制度を活用する事は必ず行政
担当者にどこまでの費用が適応内なのか
何度も確認しましょう⚠️
彼等彼女は敵ではないですが…
決してフレンドリーではありません!
注意して話していても溢れてくる
知らない情報…本当に…
一筋縄では行きません😐
隆之介