隆之介の考え -22ページ目

後ろにボッタスだ!

よくF1のピットウォール座ってるな。


このストラジスト


インディならクビだな。





2025 カタールGP FP1 SQFを見終えて。

フリー走行はいつも通り遜色なく

ついて行った角田選手。






ここで注目がピアストリの復調と

一部チームを除いて大きくパワーバランスが

中段チームの変化です。


サーキット特性といえばそこまででしょう

けど、いつも遅れをとっていたドライバー

達がチームメイトに対して逆転しています。


しかし、このナイトレースの1番

難しいところは…そもそもがプラクティスの

時間に決勝おろか予選もしない時間に

プラクティスをさせるところがチーム・

ドライバー共に一度踏み外せば迷宮入り

することです⚠️


特に、こんなコースでスプリントなんて

その不確定要素は更に大きくなることでしょう。


で…予選です。↓






不動のピアストリがここで復調…というか

さすがにマックスにチャンピオン取られる

ぐらいならセット共有したのか…。


そして、その流れはマックスに影響したのか

それともやはり、路面温度にゾーンの小さい

レッドブルは唐突にリヤハッピーを通り越して

リヤヘビィになり。


まさに、ダウンを取られたボクシング🥊

チャンピオンの様でした。


前レースでFPで初めて前を取られた

マックス、しかし次はスプリント予選で

前を取られた訳で…スポーツは一回はまぐれ

で通りますが…2回目は確信。


もし、3回目が起きたら確実に💯


しっかりタイヤにビルドを入れた

角田選手。


と、コースオフしたマックスには

タイヤピークもフロアにも不安はあった

ことは容易に想像出来ますが…。


しかし💡

いつもなら角田選手がコースオフ

の流れが今回はマックスコースオフ!


さすがのマックスもチャンピオンシップを

意識したのか…❓


チームメイトにカウンターを受ける。🥊


P 6


しかもスタートはダスティなインサイド。


角田選手がどうぞどうぞしなければ

立ち上がりはアウトの右の

 1コーナー。


普通⚠️、普通なら抜けませんね。


まぁ、スタートなんて分かりませんが

とにかく角田、アロンソ、ラッセルと

チャンピオンシップに関係ない3人

特にエイドリアン体制のアストンの

ロングランはなかなか速い…!


遂に角田選手に借りを作ることに

なるのか…。


レッドブルが私達を発動するのか⁇

ピットストップミスにタイヤ内圧の謎に

謎のツーストップと色々トラップを🪤

使ってきたレッドブル。


スプリントでは何を使うのか⁇(笑)


ちなみにスプリントはピットストップが

無いため、あのポンコツストラレジーの

介入はほぼ無いことを考えると

角田選手が忖度して前を譲るが普通ですな。


まぁ、譲った瞬間に角田選手のサポート

という借りが出来るわけで。


あの「後ろにボッタスがいるぞ」と

言ったストラレジーがヨスやマルコ爺に

睨まれる様な結果になったら…

例え良くない結果になったとしても

日本人ドライバーを応援する自分から

したらほくそ笑むような週末になって

ほしいものです。




期待を込めて…頑張れ

角田くん❗️。



















隆之介

1番アカン体制がきた…。

この体制は恐らくF1界いや、歴史的に

みても…恐らく反則的な影響が

出る可能性がある。


いきなり、アロンソが最高齢

F1チャンピオンに来年なっても

不思議じゃないし、アストン・ホンダで

3年以内にチャンピオンシップを

リードしても全く有り得るストーリーが

出てきましたね⚠️



















隆之介