現在、夫婦+子供3人の5人家族。

来年の春にはもう1人増えて6人家族になる。
o(^▽^)o

家族が増えるのは非常に嬉しい事やし出来る事ならまだまだ子供は欲しい!

でも現実はそう甘くはない…

数々の問題が実際にはある…

1つは住居。
我が家は3Kの団地住まい。
これだけ聞いたら「じゅーぶんやん!」と思われる人もおるかもしれんけど、ウチは“築30年”の古い団地………最近建てられた団地とはそれこそ《ダンチ(段違い)》の差がある!(苦)
(-"-;)

とにかく狭い!
現在の5人の状態で既に2部屋に分かれて寝てる状況。

正直「ここにもう1人増えたらどない生活していくねん!」と頭を抱えとります。
Y(>_<、)Y

府営や市営の団地は基本的に4人家族以上になると部屋数の多い団地に優先的に引っ越し出来るシステムになってるみたいやけど、実際はなかなか空きが無いのが現実。

広い範囲で見ればすぐに入れるんやろうけど、上の5歳の双子(♀♂)が今年幼稚園に入園して最近友達も少しずつ出来てきてるんで、出来ればこのまま友達と同じ小学校に入れてあげたいと思うと今の学区内での引っ越ししか無理やからなかなか難しい…
(><;)

もう1つは母親……つまり嫁の体調。

ウチの嫁はオレ同様ビールが大好き!
多分それも踏まえてやろうけど、今回の妊娠と同時に糖尿病になってしまった。
(>_<)

当初、妊娠継続すら危ういと言われ最悪《奇形児》として産まれる可能性もあるので夫婦でよく話合ってくださいと内科の医師から言われたが、オレも嫁も奇形児と聞かされて「そーですか、じゃあなかった事で」などと軽く流す事なんか出来る訳はなく、即答で「そんなモンは関係ない!今ここに存在する以上、産む以外の選択肢はウチにはありません!」と答えてやった!
(`へ´)

話をよくよく聞いていくと、その内科の先生は「中絶しろ」と言いたかったんじゃく嫁や胎児に対する影響をちゃんとオレらに知っといてもらいたかっただけやったみたい。

最近の若い子達はけっこうあっさりと《親である事》を辞退しがちで、実際オレの身近なとこでもあっさり中絶してしまったコがおるけど…

正直、何故そう簡単に宿った命を捨てれるのか全く理解出来ん!(怒)

今は病院でも胎児の「染色体異常の検査」とか産む前に事前に知る方法があるとか言ってるけど、『だから何?それがどうした?』って言いたい!(怒怒)
(-_-#)

自分の間に宿った命やろ?異常とか正常とか関係あるか!?
じゃあ最初からちゃんと《避妊》しとけよ!!避妊してへん時点で完全にお前らの責任ちゃうんか?(怒怒怒)
(#`ε´#)


………(-"-;)
いつの間にか熱くなってしまってたんでここらで話を戻すと、お腹の子も今日でちょうど5ヶ月!
順調に育ちようやく医師の方からも「一安心」の言葉を頂戴した!
o(^▽^)o

嫁の糖尿病は残念な事にこの先一生涯付き合っていかなあかん様になってしまったけど、それも食生活さえ気を付けていけば大丈夫みたいやし、何よりも家族が1人増える事に一番喜びを感じてるのが嫁自身なんでオレもそれほど重く捉えない様にしている。


ちょっと話が長くなって中盤お見苦しい部分も幾つかあったけど…
(^_^;)

とにかくこれからどんどん忙しくなっていくっちゅー事ってす(笑)
(^o^;)