うにー・・

僕にはシリーズは、ムリなんで・・・

小さい話、いきます。








獄ツナのターンです!

























「じゅーだいめ! お昼ごはんご一緒させてください!」


「うん、いいよ!」


今日はあの野球馬鹿が居ないみたいだし、やっと二人きりでお話ができるっつーことだ!


「天気もいいし、屋上でたべますか?」


「そうだね。」






「十代目のお母様は・・・料理もお上手ですね…」


「そ、そうかな? はは…」


「…十代目?」


「えっ?」


「さっきから顔色が悪いようですが…気分でも悪いんですか?」


「い、いや!? 全然大丈夫だよ! ただ、食べ過ぎたかな・・・?」


はは、と、笑って十代目はまた、オレから目をそらした。

なにか、悩み事でもあったりして…


「十代目!」


「へっ?」


「なっ、何か悩み事でもあるんですか?」


「えっ、えぇー?」


「それならば、右腕の俺にご相談を!」


「いっ、いや!大丈夫! ただ…」


「ただ?」


「ごっ、獄寺君に、クリスマスプレゼントを渡そうかなとか・・・


十代目は顔を赤くしながら、最後のほうは聴きとれなかったけど・・・

とてもうれしいことを言ってくださった。


「えっ・・・俺に、ですか?」


「めっ、迷惑かな?」


「めめめ迷惑だなんて! とんでもないです!

 むしろ、有り難いです!」


「でも、何を渡そうかな・・・って。」


本人に相談してもね。と、照れ笑いしながら十代目はいった。


「…十代目に頂けるものならなんでもいいです。でも…」


「で、でも?」


「できることなら、永遠にあなたの元にいさせてください。」


そういって俺は、十代目の唇に――











を。

そして永遠の愛を。

みなさんやってますね年賀状企画。

さて、ここは僕も波に乗って行ったほうがよいのでしょうか?

もし、送ってほしい人が居たら(いないよ)コメしてください☆

それでわ~

あがー。


わはははははははh(



ゲーム売ったら5000円にもなっちゃたー!

そう!これでアンソロはかなり買える!

クハハハハハ!


席替えしますた。


ひゃっほー!

アレ(好きな人)と通路挟んで隣になっちまったぜー!

テストのときは前後。

あー・・・テンション上がったー・・・

腐向けのターンですけどなにか?



ムクヒバ!!








「骸ッ!?」

「……」


頭には包帯を巻き、右目には眼帯をしている。


「よかった……。」

「……」

「どうしたんだい?」




















「あなた、誰ですか?」

















「…え?」


その場に居た全員が凍ったように動かなくなった。


「骸っ…!?」

「どうして君が、僕の目の前に居たんです?」

「っ……」

「君は、一体…」


















聞くところによると、骸は一種の記憶喪失らしい。

気を失う前に考えていたことがすっぽり抜け落ちている…とか。


「雲雀…恭弥?」

「そう、それが僕の名前。」

「……」

「僕以外のことは、全部…覚えているんだよね。」

「ええ。……これから僕がやるべきことも。」

「そう、良かった。」

そう一言言うと雲雀は、立ち上がり部屋を出た。


























「雲雀君……」


























『鏡花 乱舞 参』

ちゃーw

めんどいからもう、クリスマス絵うpするね。綱吉Ver.

ミニスカサンタ!ミニスカサンタ!













へたれ☆へたれ☆あいらぶゆー☆-クリスマス絵2
うん、ごめん。反省はしてるよ。でも後悔はしていない!

趣味丸出しっつーかなw


・・・骸様に決定したよ。