昨日友人(腐)と話してたら、唐突に
「リボーンってさー、BL人気だよねぇ。」
「まあ、そだねぇ。」
てな話になったんだけど。
なかなかケンカしない僕なので、大抵人に合わせてたりもするんだけど。
ただ・・・・友人のこの一言には食って掛かったぞ!!
「骸さんはさ、一途だよねwww」
・・・・・・・・はい?
いやいやいやいや!!!
骸さんは一途なときもあるけど!大抵浮気性だと思ってますけど!!
・・ま、笑ってながしたけどねw
昨日友人(腐)と話してたら、唐突に
「リボーンってさー、BL人気だよねぇ。」
「まあ、そだねぇ。」
てな話になったんだけど。
なかなかケンカしない僕なので、大抵人に合わせてたりもするんだけど。
ただ・・・・友人のこの一言には食って掛かったぞ!!
「骸さんはさ、一途だよねwww」
・・・・・・・・はい?
いやいやいやいや!!!
骸さんは一途なときもあるけど!大抵浮気性だと思ってますけど!!
・・ま、笑ってながしたけどねw
今日、陸上大会があったれす。
もともと体育が嫌いな鈴音にとっては、地獄でした。
いやでも、いいものも見れた。
まず、100m走をやってんだけどねぇ・・・
18.5秒
これはまあ、いいかな。っておもうだけど。
次!走り幅跳び!!
238cm!!
まあまあ、学校よりまし。
次!ハードル!!
11.8秒
なんか色々残念だったね・・・
でも、いろんな学校が来てるから、いろんな男子の萌え要素が見えて・・・
めっさぐっジョブ!!
「でも……」
不意に山本武は立ち止まった。
「制服のままじゃ目立つしなー……」
「……本気で行くつもりなの?」
「じゃあ、今から私服取りに家帰ってー、その後待ち合わせなー!」
どこまでも話を聞かない奴……
「ヒバリ、私服「無い」
「……はい?」
「無い。制服しか持ってない。」
うーん……と、難しい顔をして考え始めた。
僕は行くとは言ってないのに……
「そうだ!俺の服貸してやるよ!それなら大丈夫なのなww」
「……」
「よし、じゃあ行こう!」
と言って、山本武は僕の手を引っ張って行った。
~~~~~山本宅~~~~~
「親父ー!ただいまー!」
「おう武!……早くないか?」
「いや、その、急になんか先生たちの会議が入って、全生徒早退って……」
「……(納得の言ってないような顔)」
「それじゃ、俺ちょっと出かけるな!」
「武!待ちな!!」
「(ギクっ)な……何だよ。」
「その後ろに居る子……誰だ?」
「え……」
おそらく、僕のことを『後ろに居る子』とは、僕のことであろう。」
「えーっと……」
「そうか……武を頼むな。譲ちゃん。」
は……?
いやいやいや僕男なんだけど!
「そんじゃ。」
~~~~~武の部屋~~~~~
「う~ん……」
「……」
「でかいのな。」
「っ……!」
顔が赤くなる。
そりゃあ確かに僕のほうが背は低いけれど……
こんなに服のサイズが合わないなんて……!!
指が袖から少ししか出てない……(作者の趣味)
「ま、仕方ないのな。」
「ちなみに君、サイズ何センチ?」
「俺?Mだけど。」
「……」
「ヒバリは?」
「……s……」
「へぇ~!可愛いのな!」
「……」
「ん?」
「噛み殺す・・・・・・!!」
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なんかねぇ・・・ごめんなさい。
だって萌えるじゃん!希望としては、恭弥はsで、もっさんはm。骸さんはLという願望を抱いております。
感想は・・・願いします!