おはようございます(*´∀`*)
ってもう昼だね(笑)
あー、生活のリズムが狂うわー
今日は、野球の試合でセンターフライを落球したところで目が覚めました
なんて最悪な目覚め( ̄ロ ̄;)
思わず、もう一度寝て続きを見ようと思っちゃいました(笑)
さて、話はかわります
11月5日に誕生日を迎え、32歳になった、わたくし竜太ですが
その時に32歳の目標を決めておりまして、発表しようしようと思ってたら3週間も過ぎてしまいました(;^_^A
スミマセン(^人^)
31歳のテーマは「CHALLENGE~何事もがむしゃらに全力で」でした
そして32歳はというと
「一歩前へ ~自分を出して~」
こんな感じです
11月5日に日付がかわったばかりの時に、仲のよい野球友達と一緒に車の中にいたので、二人で決めました
「32歳の竜太さんは、もっと前に出るべきだ! 今より一歩前にでましょう。まだまだおとなしすぎます」
そう言われました
出しゃばれって意味じゃないですよ
話をしてて、なんか「一歩前に出る」という言葉が凄く深く思えました
「仕事も恋愛も遊びも一歩前に出なきゃ。がむしゃらにチャレンジするのはもうクリアーしましたよ」
そう言われて、確かに思った
がむしゃらに全力でやって、確かに前に進んだかもしれない
でも、それは自己満足の範囲内であるのかもしれない
人からみてどうなのか
人の上に立つにはどうすべきなのか
今以上に冷静な目で周りをみれないといけない気がする
いい意味で、もっともっと前に出ないといけない気がする
それは、1ヶ月や2ヶ月なんていう短い周期で前進するんではなくて、1年経った時、ほんの僅かでも、一歩でも今より前に進めてたらいいと思う
まずは1年というスパンで
33歳の誕生日に、一歩前に進めている自分がいれば、きっと進んだのが一歩であっても、とてつもない成長に繋がっていると思う
短期間で頑張れても意味がない

ゴールの形が全く見えない目標だけど、形のない目標、自分自身で形をつくっていく目標もまたいいのではないでしょうか
自分の人生の中でも、一歩前へという言葉が当てはまることが多々あります
当然、31歳の時の目標も継続ですよ
チャレンジ精神はいつまでも持ち続けたいし、がむしゃらに、いつでも手を抜かずにやりたい
その上での「一歩前へ」です
さーて、お昼ご飯食べて仕事行きますかねぇ
