2戦目
初期手札

鉄道時代終了時

運河時代
赤使用、1R目1番手。
①キダミン、ウルヴァー、バミで箱でも紡績でもやれそう
②コールとスタフォで樽は大丈夫そ
③とは言え、コール・スタフォは早めに樽置きたい
の3点から、初手は開発。
続く黄は借金、紫は三叉路に敷設。
2R目は黄:敷設バミ鉄、紫:開発×2からの、
赤:ダービー↔バートン敷設コール樽。
この時点ではまだどう動こうか迷ってて、
中盤で開発2回できるタイミングがあって、
そこで4&5箱で行こうと決断。
運河時代の山場は8R目、僕が1番手。
黄は鉄をLv3まで出し樽Lv2を2個箱Lv1&2を置いてる状態。
ただバミ↔ウォルソとストーク↔ストーンの道が繋がっていない。
ちょっと考えてバミ↔ウォルソ敷設ダービーLv5箱。
それを受けて黄はバミ↔コヴェ敷設コヴェLv4鉄。
鉄が補充されて安くなったので、
9R目アトックにLv3樽を出し売却。
黄が鉄を出してくれなかったら、鉄の価格が高くて建てられなかった。
これで運河時代終了時の得点は含み込みで、
黄:99点、赤:82点、紫:72点
と、依然黄色有利。
鉄道時代
1R目は黄赤紫の順。
黄はバーミンガム周りの道2本からスタート。
それを受け僕は借金偵察。
紫は借金ストーンLv2炭。
2R目僕はアトックLv3樽アトック両サイドに2本道、
紫はバートンLv2炭ダービー↔バートン↔ストーンに2本道。
これでアトック周りの高得点道から黄を閉め出す。
これが最初の山場。
次の山場は中盤。
紫がバーミンガムにある黄のLv2鉄を乗っ取れそうなタイミングで、
コールにLv2鉄を出して邪魔をする。
これが功を奏して、黄のLv2鉄乗っ取りは僕がやり、
Lv4鉄まで出すことができた。
紫はこのあと鉄を出せていないので、
ここは割と大きかったかも。
細かい駆け引きでは、
バーミンガムにLv7箱を置いて黄の道点を削る、
鉄道時代は紫の邪魔はしない、
みたいなところ。
最終的に
赤:182点、紫&黄:171点(収入で紫2位)となり、
総合点で黄を3点上回り優勝!
ほんとにちょっとしたアヤで黄や紫が勝ってもおかしくない1戦だったけど。
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