龍の謂れとかたちのブログ
  • 27Oct
    • リンク不備のお詫び

       このブログよりリンクを貼っている先のページ「龍の謂れとかたち」を置いているサーバーのサービスが中止されました。そのためにリンク先のページを開くことができません。新しいサーバーにある「龍の謂れとかたち」にリンクする作業を怠っています。下記よりご覧ください。http://www.ryuss2.pvsa.mmrs.jp/ryu-iware/ryu-iware-katachi.htm

  • 04Nov
    • 東京駅のドームの十二支のレリーフ

      東京駅は、修復復原工事着工から5年余の期間を経て、2012年10月1日にグランドオープンした。北と南にあるドームの十二支のレリーフも創建当時の姿に復元された。東京駅が竣工したした1914年(大正3)当時の写真、復元された十二支の写真などをこちらで紹介しています

  • 23Oct
    • 江の島は龍の島

      江ノ島は龍のアイテムが盛りだくさんです。江の島の龍を特集として、下記を紹介しています燈籠・鳥居の扁額・中津宮・奥津宮・龍宮・銭洗白龍王・弁財天童子像・絵馬詳細はこちらこちらでご覧ください

  • 14Jun
    • 干支飴の龍

      2種の龍の干支飴を紹介します詳細は名称をクリックしてご覧ください干支飴(たつ) 金扇ドロップス製干支飴(たつ) 銀座はなのれん製

  • 30Mar
    • 辰年のお年玉記念切手

      1964年のお年玉記念切手として「辰」が登場している1952年の辰年には「翁面」だった1964年(昭39年)より2012年(平成24年)までの辰年のお年玉記念切手を紹介する1964年(昭39年)より2012年(平成24年)までの辰年のお年玉記念切手はこちらをご覧ください

  • 27Jan
  • 21Dec
    • 龍が刺繍された帯で作ったiPad2のケース

      帯の結び方の稽古に使われていたという、龍の刺繍をしてある帯を頂いた帯の幅をそのまま生かし、長手方向には龍の刺繍が見えるようにして、iPadのケースに仕立てたipad2のケースipad2を収めた状態謂れとすべての写真はこちらでご覧ください

  • 03Nov
    • 金龍の舞

      2011年10月18日に開催された「菊供養の日」の金龍の舞を見てきました。写真を紹介します。たくさんの観衆の前で舞が繰り広げられる金龍の舞金龍とスカイツリーのツーショットすべての写真はこちらでご覧ください

  • 29Oct
    • 五彩龍鳳文合子

      東京国立博物館に展示されていた「五彩龍鳳文合子」を紹介します 「五彩龍鳳文合子]の謂れと写真はこちら でご覧ください龍の謂れとかたちのホームページはこちら でご覧ください

    • 盤龍鏡(法隆寺宝物館)

      東京国立博物館の法隆寺宝物館に展示してあった盤龍鏡を紹介します唐時代 8世紀 白銅製鋳造 重要文化財 盤龍鏡の謂れと写真はこちら をご覧ください龍の謂れとかたちのホームページはこちら でご覧ください

  • 28Oct
    • 慈救山梅翁寺手水舎の龍

      慈救山梅翁寺は湯田中温泉街の最上部にある曹洞宗の古刹石造りの手水舎の龍を紹介します 手水舎の龍の謂れと写真はこちら をご覧ください。龍の謂れとかたちのホームページはこちら でご覧ください

  • 11Oct
    • 浅草寺の川端龍子の天井絵

      川端龍子の天井絵を紹介します。写真をリニューアルしました。本殿の外陣の天井面には、川端龍子(1885~1966)による「龍の図」がある。昭和31年(1956年)に描かれたもの。「龍の図」の両側には堂本印象筆の「天人散華」がある。川端龍子による「龍の図」は、ここのほか池上本門寺と目黒不動尊にもある。川端龍子の天井絵の謂れと写真はこちらをご覧ください。龍の謂れとかたちのホームページはこちらでご覧ください

  • 20Aug
    • 隅田川テラスにある龍のレリーフ

      隅田川テラスは、隅田川に沿って整備された憩いの場、散策路など、親水テラスの総称です。両国橋をくぐり、総武線隅田川橋梁をくぐった先の右手のテラスにある龍のレリーフを紹介します。隅田川・隅田川テラス・龍のレリーフの謂れと写真はこちらをご覧ください。龍の謂れとかたちのホームページはこちらでご覧ください

  • 06Aug
    • 浅草神社の飛龍

      浅草神社の拝殿の正面にある飛龍を紹介します。2011年8月5日のイベント「隅田川納涼クルーズ スカイツリーと神谷ばー」のフリータイムに撮影しました。これだけのためではありませんが、集合時間に2分遅れました。謂れの詳細と写真はこちらよりご覧ください。龍の謂れとかたちのホームページはこちらでご覧ください

  • 02Aug
    • 竜首水瓶と三彩龍耳瓶

      東京国立博物館で撮影した《竜首水瓶》と《三彩龍耳瓶》を紹介します竜首水瓶(りゅしゅすいびょう)竜をかたどる蓋と把手を付けた勇壮な姿の水瓶。胴には四頭のペガサス(天馬)を線刻で表す7世紀 白鳳または唐時代  銅製鍍金・鍍銀  法隆寺献納宝物  国宝三彩龍耳瓶(さんさいりゅうじへい)唐三彩龍耳瓶としては例を見ない大作。張りのある胴、がっしりとした龍耳は力強く、堂々としている。左右に把手が付く器形は、西方に起源がある。唐時代 重要文化財  《竜首水瓶》と《三彩龍耳瓶》それぞれの謂れの詳細と写真は下記でご覧ください竜首水瓶の謂れの詳細と写真三彩龍耳瓶の謂れの詳細と写真  

  • 28Jul
    • 建仁寺の法堂の天井画

      京都にある建仁寺は臨済宗建仁寺派の大本山建仁寺の法堂にある天井絵《双龍図》は2002年に、建仁寺開創八百年を記念して描かれた鎌倉在住の日本画家小泉淳作画伯の筆によるもの大きさは、縦14.4m、横15.7m(畳108枚分)天井絵の謂れの詳細と写真は下記でご覧くださいhttp://ryuss.cocona.jp/ryu-iware/kyoto2008/kenniji.htm龍の謂れとかたちのホームページhttp://ryuss.cocona.jp/ryu-iware/ryu-iware-katachi.htm

  • 26Jul
    • 浅草寺本堂の天井絵

      浅草寺本堂(観音堂)の外陣の天井面には、川端龍子による「龍の図」がある昭和31年(1956年)に描かれたものブログのタイトルの背景にはこの絵を使っています 「龍の図」の謂れの詳細と写真は下記でご覧くださいhttp://ryuss.cocona.jp/ryu-iware/sensouji-tennjou.htm龍の謂れとかたちのホームページhttp://ryuss.cocona.jp/ryu-iware/ryu-iware-katachi.htm

  • 23Jul
    • 自在龍置物

      自在龍置物を紹介します自在置物は、鉄や銅、銀、銀と銅の合金である四分一などの金属を用い、動物を写実的に作った美術工芸品自在龍置物は明珍宗察の正徳3年(1713年)作年号が記された現存作ではもっとも古い自在置物【東京国立博物館で2011年1月13日に撮影】自在龍置物の謂れと写真は下記よりご覧くださいhttp://ryuss.cocona.jp/ryu-iware/tohaku/jizairyuokimono.htm龍の謂れとかたちはこちらhttp://ryuss.cocona.jp/ryu-iware/ryu-iware-katachi.htm

  • 06Jul
    • 九つ井の十二支小皿2種

      「九つ井」は、横浜駅西口のオフィス街にある、吟味された素材を使った和食のお食事処。九つ井横浜店のロビーで陶芸工房の作品を販売している   小皿の謂れと写真は下記よりご覧くださいhttp://ryuss.cocona.jp/ryu-iware/eto-kokonotuido2.htm龍の謂れとかたちはこちらhttp://ryuss.cocona.jp/ryu-iware/ryu-iware-katachi.htm

  • 30Jun
    • 狩野山楽筆 龍虎図屏風

      このブログの読者になる(チェック)2011-06-30 17:44:50 《綴(つづり)プロジェクト》 日本古来の貴重な文化財のなかには、海外に渡った作品や劣化防止が求められる作品は限られた期間しか私たちが目にすることができない。 《綴(つづり)プロジェクト》は、キヤノンの最新のデジタル技術と京都の伝統工芸の技を融合させ、オリジナルの文化財に限りなく近い高精細複製品を制作することを通して、多くの人に貴重な文化財の価値を身近に感じてもらおうとするものである。  2007年3月、京都文化協会とキヤノンは《綴(つづり)プロジェクト(正式名称:文化財未来継承プロジェクト)》を立ち上げ、2007年3月より2011年の3月までの第一期から第四期の間に、合計21作品の高精細複製品を制作し、全国の所蔵者および海外に渡る前に所有していた寺社および地方自治体に寄贈してきた。 今後も、本プロジェクトを社会貢献活動と位置付けて継続し、高精細複製品を広く一般に公開し、日本文化の再認識を図るとともに、教育的な観点からも高精細複製品を有効に活用していくそうである。《龍虎図屏風》の謂れの詳細と写真は下記をごらんください http://ryuss.cocona.jp/ryu-iware/archives/byobu-archives.htm龍の謂れとかたちTOPhttp://ryuss.cocona.jp/ryu-iware/ryu-iware-katachi.htm