(;´▽`A``


アマゾンで注文!と思ったら何冊か取り寄せらしく、3~5週間かかるってガーン

何事も早め早めにしないといけないってことですね…あせる


3週間も待っていたら発表に間に合わないので、古書でネット注文しました。

以前、他の子のブログで紹介されてた日本の古本屋 にて注文。


検索したら意外にたくさんヒットしますね、ここ。

25日、発表ですが、やばいんじゃないかと今更思い始めました。


最近1日が終わるのがすごく早い…今日ももうすでに5時だし…!


発表準備しなくちゃって焦れば焦るほどなんにもできないまま1日1日過ぎていってます叫び


25日までになんとかしたいですが、最悪、もう一回発表させてもらおうかと思ったり…汗



つくづく私は複数のことを同時にやるのは苦手なんだなぁと思います。

あとエンジンかかるのが遅い。



しかし過ぎてしまったことはしょうがないので今日からまた頑張ります!!



とりあえず、参考文献を↓↓*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


<今手元にあるもの>

川崎賢子 『宝塚というユートピア』 岩波新書 2005年


工房オーパス 『宝塚!これぞエンターテインメント』 廣済堂出版 2001年


渡辺裕 『宝塚歌劇の変容と日本近代』 新書館 1999年


ぴあ 『タカラヅカ ワンダーランド』 ぴあ株式会社 2002年


<注文したもの>

川崎賢子 『宝塚ー消費社会のスペクタクル』 講談社 1999年


荷宮和子 『バリバリのハト派ー女子供カルチャー反戦論』 晶文社 2004年


波多野公介 『おお宝塚60年 「ドンブラコ」から「ベルばら」まで』 朝日新聞社 1976年


植田紳爾 『宝塚、わがタカラヅカ』 白水社 1997年

荒川夏子ほか編著 『宝塚アカデミア12特集どうする新・専科/どうなる「ベルばら」』 青弓社 2000年

川崎賢子・渡辺美和子編 『宝塚の誘惑 オスカルの赤い口紅』 青弓社 1992年


…注文した本の方が知りたい内容があるというね…ダメだねぇ…(´・ω・`)


ベルばらの舞台映像なんですが、「ベルサイユのばら大全」というDVDがありました。

しかし高い!12000円ですって!!Σ(・ω・;|||

けど初演の映像もあるらしくてちょっと気になる。



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ブログを書きつつ、本を探していたら、他の大学に↑の注文した本があるようです汗

しかも結構たくさん大学がヒットしました。山大、どんだけ少ないのさ…


注文したやつはしっかりじっくり読みたいので、注文はしたままにしとこう。

でも他の大学から取り寄せれるなら取り寄せもしておこうと思います。


県立図書館に「宝塚の誘惑」はあるみたいなので早速こんど借りに行ってきます!

でも月曜は休館なんですがね(・Θ・;)



ま~なんとかなるか~…!!





またまた研究室からこんばんは☆

研究室が家になりつつありますラブへへ、家まで歩いて5分なのにね(笑)



今頃なんですが、「Top Stage」の創刊について。


なななんと、2003年でした・・・!めちゃくちゃ最近。ガクリ



ベルばらについての雑誌等は宝塚の専門誌みたいなのをあたったほうがいいのかな~


あとベルばらを一回観たいなぁと思ってます。

で、昔のベルばらを探してはみたんですが、映像がないですね・・・。


最近のならDVDになっているようですが・・・8000円とかします。高いなぁ。あんぐり


でもテニミュとかブリミュとかも結構値段するんで、まあそんなもんなんですかね。

宝塚ってもっと安価で売ってくれてるのかと思ってましたが。



研究室に入り浸ってるわりには、全然進んでません。悲しいほどに。ウキャー!



でも一歩一歩やっていきます!

少しでも前にすすむぞ~Running




1.ブログ開設


情報収集→キーワードの設定→分類


2.kacisプロノートのインストール


→カード型情報整理ツール

アウトライン生成ソフト(論文構成順)


3.電子ジャーナル


Art Journal

Art in America

Art Bulttin


4.画像

その1

画像を利用する

・インターネット上のサイト→検索⇒HDへ保存

・Web Gallery of Art

・Artchive

・base Joconde

・ARC(Art Renewal Center)

・Art History Resource on the Web

・Artcyclopedia


日本については…↓↓

・東京国立博物館

・東京国立近代美術館

・山口県立萩美術館・浦上記念館

・ボストン美術館

・大英博物館

・ルーヴル美術館

・エルミタージュ美術館

・メトロポリタン美術館(現存作家のものは見られない)


その2

デジカメ。⇒一次資料(作品そのもの)←資料の検証が必要

二次資料…画集の画像や、HP上の画像、文献など


自分の研究対象による。

建築などの場合は、自分で写真を撮りましょう。


カラーチャート




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6月25日が発表なんですが…


なんかもうどうしような感じです。

とりあえず…次の発表では…ベルばらについてやろうかな…


ベルばらの歴史…??

ああでもどうしてベルばらをやろうとしたのかとか、そういうとこを調べようかな…!


あとその時代背景とか…うん、頑張ろう目


ちょっと去年までの私とは違うところを…見せれたら・・・いいな…ガクリ




本日の実習めにゅう



「Kacisプロノート」のインストール

kacisプロノートとは?



KJTree(ソフト)


KJ法(川喜田二郎さん考案)


1.カードの作成

1つのデータを1つのカードに要約


2.グループ編成

カードを似ているいくつかのグループにまとめる


3.図解化


4.叙述化




⇒論文の章立てに役立つ。



☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*



卒論→着地点(結論)から考えて、そこに行き着くまでのネタを集める。



たしかに。

しかしそれがうまくいかないのはなんでだろう…



検索の仕方

Webcat


Webcat plus →「連想検索」機能あり。


美術図書館横断検索 →展覧会カタログも出てくる。


オンライン・ジャーナル →英語の美術系雑誌・論文


研究室からこんにちは。


今日は風が強くて、さきほど転びそうになりました。



研究室で漫画の舞台化作品の一覧表を作るべくネットで検索しているのですが・・・



「ガラスの仮面」の中に出てくる「紅天女」が新作能として舞台化されるという記事を発見しました。


…これも一応漫画の舞台化でいいのかな~



脚本は宝塚歌劇団の特別顧問である植田紳爾さん。



宝塚…??

これはもしや、と思いウィキで調べると、ビンゴでした。



この植田紳爾さんは、初演「ベルばら」の脚色・演出を担当された方。

俳優の長谷川一夫さん(初演の演出担当)が亡くなった後は、植田紳爾さんが脚本・演出を担当されているそうです。



調べてみると、この植田さんは「ネクストワン」という言葉が好きだそうで、根っからの「先駆者」なんだなぁと思いました。



「ベルばら」に関してはこの方のことも一緒に調べたほうがいいかな。

本も執筆しているみたいだし。




え、気がつけばもう五月ですか・・・最近月日が経つのがえらく早く感じます。

もう年なんでしょうかしょぼん



昨日は卒論のテーマ発表でした。



人の聞いてると、どんどん自信がなくなります。

自分のテーマで大丈夫なのかと不安でいっぱい・・・決めたからにはこれでやりきりたいけれど。



「漫画が原作の舞台化における社会的背景とその位置づけの変化」



と、言えばそれなりに聞こえるような気もしますが…(思い込み?)

その実、やることといったらなんともマニアックな世界を見ていくってことで…。



とにかく早く作品の一覧表を作らないと。

意外とたくさんあるので、頑張ります。



来週発表のみんな、私を踏み台にして頑張って。

期待してる★(プレッシャー…!)



しかしみんな就活やら試験で忙しい中よくやるわ・・・。

えらい。

四年みんなで乗り切って行こうね!



三年生も来年は我が身ですよ。ふふふ・・・(´∀`)

気がつけばもう3月ですね!春ですよ…四年生ですよ…!


もう21歳なんだなぁと思うとなんだかしんみりする今日この頃です。


卒論にむけて色々したいところなのですが、今現在、就職活動でいっぱいいっぱいです。


でも卒論のテーマの方向が定まりつつあります…。


前回、ブロードウェイミュージカルについて発表しましたが、私が扱いたいのは「原作が漫画・ゲームのサブカルチャーなものの舞台」のようだと思い始めました。以前から薄々そういう方向にいこうとは思ってはいましたが・・・。

ディズニー作品ならブロードウェイでも上演されていますが、日本における漫画・ゲームの舞台化とはまた少し違いますし…。


ただそういう舞台を扱うにしても、そこから自分なりのテーマを見つけなくちゃいけない。


単に、舞台の歴史をやるだけでは…。うーん、悩みどころです。


みんなはもうある程度しっかり決めてしまっているようなので、すこし焦りを感じますが、自分で決めないときっとやり遂げられないと思うので、頑張って決めます!!グーなるべく早いうちに…!




この間の温泉コンパ、とても楽しかったです。幹事さんありがとうドキドキ

マグロの目玉を食すという貴重な体験をしました…おかげでお肌の調子もよいです。(笑)


またみんなでどこか行けたらいいですね…!

あ、春はお花見しましょうね!幹事はもちろん、私がやりますともキラキラ




みんな就活や公務員の勉強で忙しいだろうけど、体調に気をつけて乗り切りましょう♡→ܫ←♡

ちなみに私は明日、面接&試験です!緊張しないといいなぁ・・・。




>F先生

下の投稿にコメントをいただいていたのに返信するのを忘れていました。

目は通していたのですが・・・

遅くなって申し訳ありません。


分かってたけども、しにましたドクロ



にゃー質問・アドバイスリストパンダ


<質問>


①「ブロード・ウェイ」はいつ成立したのか。→ブロード・ウェイ「ミュージカル」ではなくて、劇場という面で


②黒人はミュージカルに出演していたのか?(「ショウ・ボート」では白人と黒人がテーマであるが…?)


③ミュージカルというのは気軽に見れたものなのか?白人・黒人で観客の差はあったのか?


④ミュージカルが成立した頃のミュージカルに出演していた俳優は“ミュージカル”のみに出演する俳優だったのか?

他の舞台にも出演したりしていたのか?


⑤ブロード・ウェイの杮落とし公演となった作品は?


<アドバイス>


・入門書の先を読む


webcat で文献を探して、図書館を通じて借りれる




調べます…!!




ゼミ発表用のレジュメ作成中に発見したのでメモ。

アクサン・テギュとかWordでも簡単に入力できたんですね…!




メタ・メタフィジカ



一太郎・Wordでの入力方法など紹介されています。



表示されたときにちょっとした感動がありました(笑)にゃー


Jtrim

(フリーソフト)→窓の杜


※画像編集ソフト


参照*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


モニターの解像度:96dpi


印刷時:300dpi(512KB:データのサイズ)



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Wordでの「注」のつけ方。



メニュー⇒挿入⇒脚注



※文末に設定する→同じ本からの引用が多いため

また番号を振りなおす手間を省くことができる



レジュメにて「コメント」等も利用できる