
昨日は選挙行ってきた。
まあ、現職の市長はネガティブキャンペーンをやり過ぎたので負けたようなものだろう。
手法は違えど改革しなければいけないという主張はほぼ同じだったんだけど相手を「独裁者」と批判してなんか誰の味方か解らなくなってしまった点が敗因なのかなあと思う。
私は政策よりも震災の被災地の瓦礫を受け入れると主張した候補者に注目した。
少し怖いかもしれないが被災地の復興には大事なことで受け入れるべきではないかと思ったからだ。
まあ投票に行った人たちがこんな点も論争になっていたか知っている人は少ないでしょうが…。
評判の悪い環境局も活躍できるしね☆