浜吉Zさんから口調バトンをいただきました。
博さんがこのバトンをしており指名リストに入っていなかったので安心していたら浜吉Zさんから飛んできました。
丁度ブログ放置中だったので月曜日に会社でブログ散策していてビックリ。
しかも皆さんオリキャラで口調バトンを消化しているようですね。
オリキャラって! 私のブログには明確にオリキャラと呼べる子がいません。
使い捨てキャラは数人居りますが口調かあ…。
罰ゲームは無いみたいなので気楽にいかせて貰います。
またバトンをまわせるお知り合いがいないので立秋@ウサミミさんがうまいやり方をしていたので真似させていただきます。バトンストッパーな私ですみません。
■ ルール
☆バトンを回したらその人に知らせる
☆5日以内に書くこと
☆5日以内に書かなかったら×ゲーム有り
☆回した人がそのルールを守れているかチェックしてね!
■ 口調指定は?
↓私のブログでオリキャラといえばコレ!
ジオン軍水陸両用MS(MA)ズワッジたんです!では自己紹介をお願いします。
ズワッジ「…リアクタースクラム・ジョウインタイヒ」
…無理ですね。ではこのMSに搭乗する予定のお二人に進行をお願いします。
ミサキ「どうも~私がこのお話の主人公のミサキ・コルチャコフ伍長見習い(15歳)で~す。第一次学徒動員令に無理やり参加してここオデッサにやってきました。看護兵です。」
アル「コラッ!」
ミサキ「なんですか、そ~ちょ~?」
アル「俺が主役だ!」
ミサキ「そ~だったんですか?私はてっきり私が主役だと思っていました。」
アル「まあオッサンが主役の漫画なんてむさくるしくて需要が無いからな。で、仕方なくお前も出れるんだよ。最初から補充要員がお前と分かっていたら断っていたけどな」
ミサキ「ひどい…ところでそ~ちょ~。」
アル「なんだ?」
ミサキ「そ~ちょ~の自己紹介がまだですけど…」
アル「おっ、そうか。俺はジオン公国オデッサ方面軍第26特務部隊所属のアルベルト・J・コスナ―曹長だ。」
ミサキ「この第26特務部隊ってなにするところなんですか?」
アル「表向きは輸送部隊ということになっているが実際はMSの実地テスト・研究を地球で行う部隊だ。主に水陸両用MS/MAの実地テストを行い本国の研究・開発局にフィードバックしてきた。ジオン公国はコロニー国家だから海が無いからな。」
ミサキ「ところでそ~ちょ~、そろそろバトンはじめましょ~よ。」
アル「…お前全然興味ないだろ。」
※以降敬称略、乱暴に呼びますがキャラの特性なのですみません。
m(_ _ )m
■ バトン回す人を5人決めて
ミサキ「では、そ~ちょ~お願いしま~す。」
アル「なんで俺が…まあいい、じゃあ以下の5人だ!」
浜吉さん
葵井さん
マチノスケさん
桐原佳月さん
立秋@ウサミミさん
ミサキ 「皆さん既に指名されている人じゃあ…。それに浜吉さんはバトン回してきている方だからバトンがえしになっちゃいますよ。」
アル「それでいいんだよ。ここのブログ主は人脈が無いからな。指名された野郎は別にあらためてバトンをする必要は無いしあとくされない!」
ミサキ「なるほど?」
アル「ほらっ!さっさと終わらすぞ!」
ミサキ「ほんと、そ~ちょ~はせっかちなんだから…」
■ 名前は?
ミサキ「アレ?ここで自己紹介ですかね?そ~ちょ~。」
アル「見ろ。だからお前はせっかちなんだ!」
ミサキ「……」
ミサキ「ところでそ~ちょ~は正規のパイロットじゃないんですよね。オデッサの兵員食堂の料理長とお伺いしましたが…。」
アル「…前職はな。ルウム戦役ではMSに乗っている。まあそこで怪我をして一線からは退いていたんだがこのMSのテストパイロットをやっていた。」
ミサキ「私と大して変わりませんね…。」
アル「……」
ミサキ「でもどうせ乗るならもっとかっこいいMSがよかったな…」
アル「たとえばなんだ?」
ミサキ「レッドミラージュとか?」
アル「それは作品が違うだろ!」
■ 5人の中で一番最初に知り合ったのは?
ミサキ「誰でしょう?」
アル「浜吉Zさんかマチノスケさんだろ。確か。他の3名様は年末のイラスト企画で知り合った。」
ミサキ「どちらの方が先ですかね?」
アル「それがわかれば苦労はしない。」
ミサキ「そ~ちょ~でも判らないことがあるんですね!」
アル「…いやみか。どーせ俺はハイスクールにも行っていないおちこぼれだ。お前のように飛び級でハイスクールに行った奴とは頭の出来が違うんだよ!」
ミサキ「そりゃすいません…ところでそ~ちょ~、ガンダムがらみでマチノスケさんが最初じゃないですかね?」
アル「うーん。そうだな。もともとガンプラのモデラーさんつながりでブログでイラストを描いている方々を知ってイラストを描き始めたという経緯があるからな。そうかも知れんな。まあどちらでもいいんじゃねえか。」
ミサキ「相変わらず適当ですね。」
アル「……」
■ 5人のイメージできる動物を書いてください
アル「浜吉さんはおっ○い
葵井さんはお○ぱい
マチノスケさんはおっぱ○
桐原佳月さんは○っぱい
立秋@ウサミミさんはおっ○○」
ミサキ「…ふつーにセクハラだと思うんですけど。動物でもないし。それに葵井さんとマチノスケさんは女性ですよ!てか私も女性なんですけど」
アル「おめえはガキだろ。胸も無いし!」
ミサキ「失礼な。だからそ~ちょ~は奥さんに逃げられるんですよ!」
アル「逃げられたんじゃねえ!誤解を招くような発言をするな!」
ミサキ「それは失礼しました。でもそ~ちょ~、女性の方はこのブログ訪問していただけなくなりますね。」
アル「もともとこのブログ主は女性にもてない奴だからいいんじゃねーか。俺もだけどな。」
ミサキ「そ~ちょ~はがさつだから仕方ないとして、かわいそうなブログ主。」
アル「……」
■ 5人を色に例えると?
アル「浜吉さんはおっ○い肌色
葵井さんはお○ぱい青色
マチノスケさんはおっぱ○トリコロール
桐原佳月さんは○っぱい肌色
立秋@ウサミミさんはおっ○○赤色」
ミサキ「またですかぁそ~ちょ~…まともに答える気ないでしょ?セクハラだし。」
アル「理由はあるぞ。この5人は皆同じぐるっぽに参加している。”おっぱいを描く”というぐるっぽに参加している。」
ミサキ「マジですか?」
アル「年末のイラスト企画のとき皆さんのブログを閲覧してブログ主はコケたようだ。」
ミサキ「皆さんお好きなんですねえ。」
アル「立秋@ウサミミさんが主催しているようだからその付き合いなんだろうがな。それにしてもしゃっほー参加者の”おっぱいを描く”ぐるっぽ参加率に若干ひいたようだ。」
ミサキ「そ~ちょ~も参加したいくせに。」
アル「……」
■ 5人と喧嘩したことある??
ミサキ「私は平和主義者なのでありません。」
アル「俺はいつでもかかってこいだ。」
ミサキ「別に自ら敵を作らなくても。袖振り合うも多生の縁といいますし。」
アル「どういう意味だ?」
ミサキ「さあ?」
アル「分からんこと言うな!」
■ 指定口調は?
ミサキ「ないでーす」
アル「まあ皆もうバトン指名を受けている奴ばかりだからな。コレはスルーでいいだろ。」
■ 5人と何で知り合った?
ミサキ「どこで知り合ったんですか?」
アル「アメブロだろ。他にどこで知り合うってんだ?」
ミサキ「そりゃそうですね。」
ミサキ「お疲れ様でした。これで終了です。」
アル「まったくめんどくさいことさせやがって。」
ミサキ「まあまあ、私たちのお披露目にもなりましたし。ところでそ~ちょ~、私たちはいつデビューするんでしょうね?」
アル「ブログ主がいい加減だからな。まだ先の話だろ。第一お前のデザインもまだ固まってないみたいだぞ。」
ミサキ「え~私まだ変わるんですか?」
アル「去年の夏ごろ描いた絵からもだいぶ変わってるだろ。人物の描き方も描くたびに変わっているし色分けもまだテスト段階だ。」
ミサキ「最初は私アホ毛があったんですよね。失礼しちゃう。」
アル「まあ気長に待つことだな。」
ミサキ「というわけで私が大活躍する『機動戦士ガンダム0079外伝-二人ぼっちの戦争-』は近日公開予定です。」
アル「だから主役は俺だって…」
ミサキ「で、そ~ちょ~は『おっぱいを描く』ぐるっぽには参加しないんですか?」
アル「おれは興味ないね。お前が参加したらどうだ。」
ミサキ「でも私…」
アル「何だ!」
ミサキ「私胸ないし…」
アル「あっそ」
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バトン終了!
遅くなりすみませんでした。
指名された方々は別に改めてバトンをする必要はありません。
2人のキャラ設定は大体こんな感じです。
特徴的なしゃべり方はありませんので難しかった。
この2人が掛け合い漫才をしながらMSを操縦するお話です。←
画力不足でどうしようか悩んでいます。
でもそろそろ始めないといつ終わるか分からないので始めようかなとも思っています。
最後に失礼な発言の数々すみませんでした。
m(_ _ )m




