前の公園今日の俺の行動範囲です。娘に邪魔されながらもひたすら読書に明け暮れた一日で、外出したのは子供達を遊ばすために家の前の小さな公園に行っただけな一日でした。 別に俺の調子が悪いと言う訳で無く、読書欲が他に勝っている為にこのような一日になった。 子供の成長も早いもので、下の子も補助が要るものの一人で滑り台の階段を登れる様になった。その滑り台はかつて長男とよく遊んだ滑り台だ。 今子供達は無邪気に寝息を立てて寝ている。 さあ、読書(勉強)の続きでもするか。