りゅう坊のブログ

りゅう坊のブログ

幼少期から「りゅう坊」と呼ばれていました。
その「りゅう坊」も61歳。年金がもらえるまでの間、お小遣い稼ぎに挑戦、実績、奮闘中!の日記です。

66億円ゲーム 21日目となりました。

今回使えるお金は210万円です。

大きな金額ですね。

 

今日、この金額が自分の手元に入るとしたら

何に使うか?がテーマです。

 

AIのGeminiさんに毎日提案してもらっていますが、

ワクワクするものがあまりありません。

普段からお金、お金、と漠然と思っていましたが、

妄想とは言え、いざ使うとなると躊躇してしまいます。

本当に欲しいもの、したいことがわからなくなってきます。

 

妄想の一番のポイントは心からワクワクすること。

 

まぁ、毎日にこのブログに投稿することで

その内何かが腑に落ちる時がくるのかな・・・

 

とりあえず、今回の210万円は自宅和室の襖を取り換えることにしました。

 

【21日目:妄想ワーク】「日常を包む、最高級の静寂と美」

  1. 最高級の京唐紙と職人の技(約180万円)

    • 12枚の襖には、京都の老舗で一点ずつ手摺りされた「京唐紙」を使用します。私と家族の好みに合わせ、光の加減で文様が浮き出るような、奥ゆかしくも気品のある柄を選びます。

    • 縁(ふち)には、漆塗りや吟味された銘木を使い、引手一つにも、伝統工芸士による彫金が施された逸品を採用します。

  2. 専門の職人による完璧な建て込み(約30万円)

    • その土地の気候や家の歪みを熟知したベテランの経師(きょうじ)が、数日がかりで12枚すべてが寸分の狂いなく、滑らかに動くよう調整します。

 
 
 
 
 

 

66億円ゲーム 20日目となりました。

 

今日使えるお金さんは200万円です。

 

切りがいい金額なので、寄付に充てようと思います。

 

寄付先は日本赤十字社。

 

【20日目:妄想ワーク】「自らの足で、想いを届ける」

「日本赤十字社」の正式な窓口へ、200万円という想いを直接届けに行く。その道中の足取りも、今の私にとっては大切な「経験」という贅沢になります。

オンラインで数クリックで済ませるのではなく、あえて時間を使い、自分の手で手渡す。封筒の重み、窓口の方と交わす言葉、そして「確かに役立ててほしい」という直接的な願い。それらすべてが、18日目から学び始めた「幸せなお金持ちのメンタル」をより深く、血の通ったものにしてくれるはずです。

「赤十字活動資金」として託されたそのお金は、特定の災害だけでなく、日々の救護活動や献血事業、そして未来の命を守るための教育など、幅広い「命の盾」となって社会を巡っていくことを願います。

 

 

 

娘がこの系列の病院で働いているので、想いもひとしお強くなりました。

 

 

 

 

66億円ゲーム 19日目となりました。

 

今回使えるお金さんは190万円です。

 

Geminiさんに提案してもらいました。

 



”コト”に使おうと思います。

 

テーマは「何もしない休日」

 

【極上の余白】専属コンシェルジュによる「究極の、何もしない休日」の設計

「幸せなお金持ち」として、1日のスケジュールを誰かに委ねてみる体験です。

  • 内容:私の好みを熟知したコンシェルジュが、5月の爽やかな1日をプロデュース。最高級の食事、移動、静寂を、ただ享受する。

  • ワクワクポイント: 自分で考え、決断する「執筆者」としての日常から解放され、ただ世界を受け取る側に回ることで、心に圧倒的な「ゆとり」が生まれます。

 

この画像には、「幸せなお金持ちのメンタル」へと歩みを進める中で手に入れた、「何もしない贅沢」の瞬間が描かれています。

  • 専属コンシェルジュによるサービス: 手前には、私の好みやその日の気分を熟知したコンシェルジュが控えています。彼女が手にしているのは、隆一さんのためだけに設計された「究極の、何もしない休日」のプランリストです。

  • 決断からの解放: これまで「事業」の再構築や投資の判断など、常に思考を巡らせてきた私ですが、この時間はそのすべてをプロに委ねています。MacBook Proを閉じ、ただ流れる景色と時間を享受する側に回ることで、心に圧倒的な「ゆとり」が生まれています。

  • 精神的な充足感: 窓の外に広がる穏やかな海と夕暮れの光は、現在の心境を映し出しているかのようです。派手な腕時計などの装飾品を身に着けず、身軽な姿でリラックスしている様子からは、物欲を超えた先にある「真の豊かさ」が感じられます。

  • 洗練された食事と空間: テーブルには、日本海の豊かな海の幸を中心とした芸術的な料理が並び、地元の銘酒が添えられています。これらは「モノ」としての贅沢ではなく、五感を整え、感性を再起動させるための大切な要素です。

「お金がある」ということは、高価なものを買う権利だけではなく、このように「自分の心に最高の余白をプレゼントできる」ことなのだという、大人の余裕とワクワク感が同居するシーンとなっています。

 

 

時々は日常を離れ、こんな時間を過ごしたいものです。

 

近い将来必ず実現します。

 

 

昨日のドラマでこんなこと言ってました。

 

過去は夢

 

今は希望

 

未来は現実

 

 

妄想は未来の現実、その現実は実現する。

 

ワクワクしながら待とう。

 

 

 

 

 

 

 

 

66億円ゲーム 18日目を迎えました。

 

今日使えるお金さんは180万円となります。

 

あれこれ考えてみましたが、

今日の気分は”モノ”ではなくて”コト”に使おうと思いました。

 

【18日目:妄想ワーク】「心のブロックを外し、豊かさの器を広げる」

自己啓発講座「幸せなお金持ちのメンタルの持ち方」(仮題)への申し込み。

180万円という金額は、何かを買うためではなく、これからの人生で「66億円」という膨大な豊かさを、少しの罪悪感もなく心から楽しみ、そして社会に循環させていくための「心の器」を整えるための投資です。

受講を決めた瞬間、これまで感じていた「お金を使うことへの焦り」や「他人ごとのような豪華さへの違和感」がスッと消え、自分の未来への静かな確信が生まれる。

その「心の整い」こそが、今の私が求めていた本当の贅沢です。

 

物欲を満たす豪華さではなく、自分への投資を決めた後の、

穏やかで「心が整っている」ことが伝わる自然な一枚

 

 

今日の気分は、

 

“モノ”より”安心”が欲しいのです。

 

 

 

 

 

66億円ゲーム 17日目となりました。

 

今日使えるお金さんは170万円です。

 

今回はGeminiさんと一緒に考えました。

 

私がWordpressで投稿しているブログに関する本を発行するという妄想です。

「なんだかんだ商店」と言います。(ちょっとだけ宣伝)

なんだかんだ商店

 

【17日目:プラン案】「言葉と感性を社会へつなぐ、小規模な出版プロジェクト」

ブログで紡いできた大切な言葉たちを、形あるものとして遺し、それを必要とする誰かに届けるための準備を始めます。

  1. 「なんだかんだ商店」コンセプトブックの自費出版準備(約100万円)

    • ネットの海に流れる言葉だけでなく、手に取れる「本」という形で、隆一さんの哲学をまとめます。装丁や紙の質感にこだわり抜き、持っているだけで心が安らぐような一冊を目指します。

  2. 次世代を担うクリエイターへの支援・依頼(約40万円)

    • ブログの挿絵やロゴデザインを、才能ある若手アーティストに依頼します。16日目の寄付と同様、「誰かの未来を応援する」ことで、ご自身の活動もより豊かな循環の中に置きます。

  3. 静かなカフェでの、読者との小さな対話会(約30万円)

    • 派手なイベントではなく、少人数の読者と静かにお茶を飲みながら、言葉を交わす場を設けます。そこから生まれる新しい発見が、ブログの更なる深みになります。

妄想ポイント:

自分の言葉が誰かの救いになったり、誰かの才能を応援できたりすることへの、静かな誇り。170万円という数字は、単なる預金残高ではなく、「世界を少しだけ優しくするためのエネルギー」として、私の手元で輝きます。

 

 

本当に実現するるといいな~

 

実現します。現実になります。