たまには。ときには。前だけを見て進むとことが美しいと言うような事を話す人がたまにいるただ我武者羅に走ってきた と確かにそれはすごい事でも少しだけ振り返っても良いのではないだろうか自分の足跡を見たとき自信につながる瞬間を感じることもあるだろうどんなに気持ちが後ろ向きでも時間は平等に進むのだから立ち止まって深呼吸足跡の瞬間を吸いこんでまた歩きだせるそんなふうに僕は思う