イマイチスッキリしないここ最近。

メチャクチャ疲れピーク気味っぽく病みヤミ。

そんな中!
ヨッパゲ!呪


きっつい中、近所のスナツクの女子二人とボーイと私の4人で店が終わって飲みに行く。呪

死ぬわ。


したらば、他の店のママが乱入してきて私の膝の上に抱っこされる状態。

椅子か。

んで、もうヨゴレレ状態のヨッパのママさん

連れの三人はどん引きなんもお構いなしで口移しで焼酎飲まされる…

のが三連発。(キャー)


んで、そこの従業員に
「今から二人でホテル行ってくるけん!タクシー呼べ!マジで呼べ!1時間で帰ってくるけん三万置いとったらよかろうもん!ねっ?」

(´□`)スゲー

最初の私の勢いはどこへやら…完全にママの勢いにノマレてしまい固まる。


私と一緒に来ている女子に「付き合っとると?そんならやめるけどそうやないなら触るなよ」

って
(´□`)コェー

いやいや。
圧倒されながらも思ったことは…

なんかスキでもない女にチューされても「別に嫌じゃないんだな男って」と思った。我がことながら。

たぶん、抱いたりしてもそうだろう。

そうなると男の好きってなんなんだ?

女なら好きでもない男に触られたりキスされたり抱かれたりしたら嫌なんじゃないかな?

男は別に嫌じゃない。

急にそんなこと考えだしてしまった。


そして最悪にベロンベロンにヨッパゲてなんとか無事帰宅。

大後悔でなんとか就寝


するも


次の日、目が覚めると…


嘘のようにここ最近のストレスが吹き飛んでいた。
(何故?)


荒療治ww
ワリと病んでますww


ガラにもなく疲れMAX。
体力的な疲れはとれても精神的な疲れをとるのはなかなか難しい。


なぜ、自分は頑張っているのだろう?とか考えてしまうワリと重症。


例えば結婚してる人も
なぜ旦那の為に?とか
家族の奴隷なんだよ男は…
とか
考えるもんなんだろう。
(疲れピークだと)


お客さんの都合に合わせる日々が続き。それが接客なのだけど自分がプロでないもんだから酒に付き合ったり、誕生日に付き合ったりメチャクチャに忙しい日々の中で、自分でも気付かないうちにストレスが溜まっていき…

色んなことに文句が出てしまう。

疲れ果てた時に


ストレスをぶつけられる人は


ある意味心許せる人だ。


それを受け止める余裕のある人も、またいないのだけど。


それを受けとめるような心持ちは常に覚悟していたい。


色々なことで一杯一杯なのはみんな同じなのだから。

許してくれる誰かが、
受け止めてくれる誰かが必要なのだろう。


私にも必要なのだろう。


でも
その隙を見せれば自分が崩れるような気もするな。


自分は一人でもいいと思ったのは人のぶんまで背負わないからであって


人のぶんを背負わされがちな人生では一人ではキツイことにやっと気付いた。


このままじゃ
仕事は難しい。

気持ちの切り替えをあと3時間以内には済ませておきたい。
退院シマスタ-。


入院時、予約入れてくれてるお客様に申し訳ない…と思っていたら、前バイトのY氏が現バイトのユキちゃんとお店を開けてくれた。

感謝。

退院日に私が店を開ける!と言うとその日も二人で開けてくれた。
(私には休めと)
結局はお客さんに呼び出され店に顔を出したのだけど…この二人で店開けてるってのも良いいなとお客さん目線で見ていて思えた。

そして土曜日はユキちゃんと新バイトのリナちゃんで開けてくれたんだけど…やはり回らず私も出勤。

リナちゃんダメダメだったのだけど当たり前っちゃ当たり前。何も教えてないからだ。
次の日、呼び出し。
挨拶や食器洗い、トイレ掃除のタイミングなどなど基本的なことを教えてあげた。

素直に聞いてくれて、店側さえ良ければ続けたいと。

接客や色んなことに対して口うるさく言うかもしれないけど楽しくやって行こうと言うとバンバン注意して下さいとのこと。


女性二人でレディースバー!という目標に1ミリくらい近付けそうかなと。しかし、やはりY氏の存在は強力でキッチリ自分の給料の三倍の売上は別口で上げてくれるし当然店のことも全部こなす。頼りになるね。

Y「これで俺もやっとお役御免かな?」

アメ「いや、別にいつでもバイトに戻っていいよ」

と言うと満足そうに笑っていた。

週2くらいででも入ってくれれば間違いなく店にとってはプラスだし…本人は入ってもいい気持ちもあるだろうけど…四人目の子供も生まれ小学校のPTA役員も今年はやってるらしいし、サッカーや野球の付き合いもあるみたいだしチョットキツイだろうな…。


まぁ、無理は言わないけど、いつでも戻ってこれることは伝えておきたかったのだ。


いきなりパッとは変わらだろうけど少しずつでも変化していきたい。