今日
アジア・カップ決勝ですね
キーポイントは
両サイドバックの
長友
内田
のオーバーラップでしょうか。
オーストラリアも
サイド攻撃が得意としてるため
危険と隣り合わせではある。
韓国戦で足を骨折した
香川
が出場出来ないとなれば
なかなか中央からの突破は
難しくなるような気がします。
また守りも
サイドバックの2人が鍵
相手は高さがあるため
サイドからのセンタリングは
必ず阻止したいとこです。
ケーヒル
キューウェル
この2人は要注意になる。
数字だけでみると
5試合で13得点は一緒。
ただ同じ得点でも
日本のほうが
破壊力はあるように見える。
っていうのも
オーストラリアの対戦相手が
そんな強くない
インドに4-0で勝ち
1人が退場になった
ウズベキに6-0で勝ち
これを見ると
日本の13得点のほうが
価値あるように見えるのだが。
問題は守備力ですな
日本は5試合で6失点
相手は5試合で1失点
韓国戦のPKで
「神懸かりなセービング」
をした川島が脳裏にあるが
何気に点数とられてる
一方
相手は1失点である。
一目瞭然ですね・・・。
そんな理由から
両サイドバックが鍵
と言った理由です。
アクマデシロウトケンカイデスガ
まあ対戦成績も日本の
5勝7敗6分けで五分。
心配材料として
韓国戦の
疲労がどこまで回復してるか。
これに尽きるでしょう・・
今日の試合
走り負けないように
張り切ってくれるのを期待
本日0時キックオフ
スポ-ツバ- ショウカグラ
で皆さんのお越し
お待ちしておりますヽ(゚◇゚ )ノ



