いゃあ パピコ開けて ちぎった蓋の中に入ってるアイスもガジガジするよね~~わかります。
今日は24℃ですってちょっとぉ

急に過ごしやすいんですけどぉ

関東35℃だって なんざそらぁ

10℃も違うのですなぁ~
以下の話は、「車を診る‥」シリーズ?を読まないと話が駄目です。
今回車検に出した時に
おっちゃんが
ドア内側の取っ手の異変に気付いて、部品を取り寄せて直してくれると自ら提案してきた。
お~! 商売っ気のある おっちゃんの姿、初めて見たぞ~~!?
少し感動

んで、部品が届くのに4~5日かかるので、車検が終わってからの修理になる。
代金は車検分と一緒に先払いしといて、部品が届き次第おっちゃんが それを持ってウチの車庫に来て直してくれると。
親切~~

‥…。
あの……忘れませんか?
いやいやいや、忘れないならば こんなありがたい話はない

…。
正直 一週間後には電話しなきゃならんって思っておりましたよ(笑)
それが

おっちゃんは覚えていたのです

しかも おっちゃんからかかってきた電話の第一声は
「あ~大川様(仮名)~」
「
」どっ どうした おっちゃん!?
「車を診る覚えた人」になっとるじゃん!!!
せっ 背中のヤツの効果ですかーー

(コンピューター制御装置だったのか!?)
アナタまさか本当にマシンか何かじゃないでしょーねぇ???
アナタまさか このブログ読んでませんよねぇ!?
いずれにせよ おっちゃんは、爽やかに時間通りに現れて(これも初めて)
おっちゃん1人で故障を
20分程度で
鮮やかに修理をし
実に爽やかな風と笑顔だけを残して去っていったのです。
ワタクシは呆然と1人取り残されておりましたが
おっちゃんが乗ってきたボロボロの軽自動車が角を曲がる時に
エンジンのファンベルトが緩むと出る
「キュルルルルル~」
とゆう あの独特の甲高い音が突然鳴り出し、おっちゃんが急に車を止めるのを目撃。
あの音は、かなりデカい。
再び走り出して視界から見えなくなっても
かなり遠い所から
はるか彼方から
いつまでも「キュルルルル~」と微かに聞こえてきて
ワタクシは ただただ
おっちゃんが
店にたどり着くまで
ファンベルトが
切れませんように‥
と祈るばかりでした。
長くなった為、匂い話はまた次回に


