♪無限とまで謳われて滅ぶテクノロジー…♪
やりよるなBro.Hi~
……なんだっけ?
あぁそうだ、昨日upした内容のタイトルを完全に間違えたんだ。
本当は「しゃるうぃ」だったんだけど、そんな事はどーでもいいのか。
市民生活になんの影響も与えないし。
本当は今日書こうかと思ってるネタの予定だったんで…
アダルトチームの人にはピンとくるタイトルの通り眼・目・瞳の話。
※今日もくだらないので忙しい人、真面目な方は注意
人が転んでもワタクシは笑うが、どうしても笑わないモノ。
それがこの顔のメインに付いてる目。
いやいや。
ワタクシは目も笑ってるんですよ
ただ他人がワタクシの目を笑わないと思っているのです。
他人の感想です。
個人的にバカウケの最中に人様から
「目、笑ってないよ!」
などと指摘されると、一瞬で火星の海で1人 風に吹かれている時くらいには盛り下がります。
良く言えば目ヂカラ系とも言えるのでしょうが、持ち主の許可なく力を持ち過ぎてコントロール不能です。
いわゆる四方眼とゆうヤツでは無いのだが。
(黒目が目の縁のどこにも付かない状態の目。俗に裏切り者の目だとも言われる。)
今 確認したら三白眼でも無いようだ。
接客業でもあるので、この目で
客をジッと見ながら話してると
どーも相手を落ち着かない気分にさせる事にいつしか気付き、
あまり見つめ無いよう心がけるようになった。
接客業なのに相手の目を見て話せないなんてーー
( ̄□ ̄;)!!
まあそこは全然気にして無いけど!!!
以前、会社の宴会で出し物を担当する事になり、優勝賞金が良かったので
優勝してやる
絶対
と意気込み、まあ本当に優勝できたんですが…
司会者に(プロの芸人だった)ひとことコメントを求められ、ウケ狙い発言をし、
なんとかスベらずに会場が湧いた後……
自分に満足してニヤニヤしていたら
「目が笑って無いよ!!」
マイクで会場中に響きわたるように司会者に突っ込まれた…
次の瞬間には大気圏外にいましたね。
だってP笑ってるもん
なにがいけないんですか。
誰がいけないんですか。
お母さん、みんながね~目が笑ってないってゆ~の~!!
家族の目を良く見てみたが、全員笑っているようだ。
なんだろう。
もしかするとあの方の遺伝なのかもしれない…
幻の曾じいさん。
ロシア人だったのではないかと言われる。
(注、噂だけ。誰も会った事がない。息子である祖父ですら。)
祖父の目は、左右違う色だった。
左目だけ青くて、ワタクシは子ども心に、歳をとったら皆こんな目になるのだと思っていた。
親戚も年老いてきた両親も、今のところ誰一人そうなってきていない。
当たり前ですね。
祖父は、当時の日本人では少なかったと思われる身長180㎝超えだったし、目はそんなだったし、戦時中は色々苦労したのではないかとおも。
ワタクシのごく親しい人の子供と遊んでいたら、
優しい人に懐くんだよね~この子
とその子供のお祖母ちゃんが言った。
野菜や麺類を戴いたりして、本当に良くして下さる優しい方である。
最近、その親しい人が言ってたのですが…
「うちのチャンカーとねー、Pさんの話してたら突然、あの人 目が笑わないからねぇ‥って言ってた~」
……… ┓( ̄∇ ̄;)┏
…‥くっ。
以前、美容室で、頭にいろんなパーツを装着されてる時に、横に居た友人の方を見て話をしていたら…
「髪が無いので目が目立つわ~
引き込まれそうになるからあん
まり見ないで!!」
……くっ。
言っておきますが、目は特に大きい訳じゃありません。
まあ普通サイズ。
この目のせいで、
様々な場所で様々な人に
ある職業?に向いているから是非ともなると良い
と言われ続けるのだろうか……
…それ仕事か?
その話はまた今度
やりよるなBro.Hi~
……なんだっけ?
あぁそうだ、昨日upした内容のタイトルを完全に間違えたんだ。
本当は「しゃるうぃ」だったんだけど、そんな事はどーでもいいのか。
市民生活になんの影響も与えないし。
本当は今日書こうかと思ってるネタの予定だったんで…
アダルトチームの人にはピンとくるタイトルの通り眼・目・瞳の話。
※今日もくだらないので忙しい人、真面目な方は注意

人が転んでもワタクシは笑うが、どうしても笑わないモノ。
それがこの顔のメインに付いてる目。
いやいや。
ワタクシは目も笑ってるんですよ

ただ他人がワタクシの目を笑わないと思っているのです。
他人の感想です。
個人的にバカウケの最中に人様から
「目、笑ってないよ!」
などと指摘されると、一瞬で火星の海で1人 風に吹かれている時くらいには盛り下がります。
良く言えば目ヂカラ系とも言えるのでしょうが、持ち主の許可なく力を持ち過ぎてコントロール不能です。
いわゆる四方眼とゆうヤツでは無いのだが。
(黒目が目の縁のどこにも付かない状態の目。俗に裏切り者の目だとも言われる。)
今 確認したら三白眼でも無いようだ。
接客業でもあるので、この目で
客をジッと見ながら話してると
どーも相手を落ち着かない気分にさせる事にいつしか気付き、
あまり見つめ無いよう心がけるようになった。
接客業なのに相手の目を見て話せないなんてーー
( ̄□ ̄;)!!
まあそこは全然気にして無いけど!!!
以前、会社の宴会で出し物を担当する事になり、優勝賞金が良かったので
優勝してやる

絶対

と意気込み、まあ本当に優勝できたんですが…
司会者に(プロの芸人だった)ひとことコメントを求められ、ウケ狙い発言をし、
なんとかスベらずに会場が湧いた後……
自分に満足してニヤニヤしていたら
「目が笑って無いよ!!」
マイクで会場中に響きわたるように司会者に突っ込まれた…
次の瞬間には大気圏外にいましたね。
だってP笑ってるもん

なにがいけないんですか。
誰がいけないんですか。
お母さん、みんながね~目が笑ってないってゆ~の~!!
家族の目を良く見てみたが、全員笑っているようだ。
なんだろう。
もしかするとあの方の遺伝なのかもしれない…
幻の曾じいさん。
ロシア人だったのではないかと言われる。
(注、噂だけ。誰も会った事がない。息子である祖父ですら。)
祖父の目は、左右違う色だった。
左目だけ青くて、ワタクシは子ども心に、歳をとったら皆こんな目になるのだと思っていた。
親戚も年老いてきた両親も、今のところ誰一人そうなってきていない。
当たり前ですね。
祖父は、当時の日本人では少なかったと思われる身長180㎝超えだったし、目はそんなだったし、戦時中は色々苦労したのではないかとおも。
ワタクシのごく親しい人の子供と遊んでいたら、
優しい人に懐くんだよね~この子
とその子供のお祖母ちゃんが言った。
野菜や麺類を戴いたりして、本当に良くして下さる優しい方である。
最近、その親しい人が言ってたのですが…
「うちのチャンカーとねー、Pさんの話してたら突然、あの人 目が笑わないからねぇ‥って言ってた~」
……… ┓( ̄∇ ̄;)┏
…‥くっ。
以前、美容室で、頭にいろんなパーツを装着されてる時に、横に居た友人の方を見て話をしていたら…
「髪が無いので目が目立つわ~
引き込まれそうになるからあん
まり見ないで!!」
……くっ。
言っておきますが、目は特に大きい訳じゃありません。
まあ普通サイズ。
この目のせいで、
様々な場所で様々な人に
ある職業?に向いているから是非ともなると良い
と言われ続けるのだろうか……
…それ仕事か?
その話はまた今度
