シャッフルして優也くんの曲を聴いてる最中、出てくると気分が上がるアップ曲、
「YOU」です~ラブラブ




このPVは、私がまだ優也くんのファンになってない(興味持って検索して見てた)、かなり早い時期に目にしていたのですが。やっぱり今考えると、急激に恋に落ちる恋の矢のに、大きな影響を持ってたのかも。「何なの、このカッコイイ子は!? 何でこんなに、ダンス上手いの!? この歌と歌詞も、(20歳の若者として)文句なしにカッコイイじゃないですか~!!
みたいな(笑) ちょっといろいろと衝撃的でしたね得意げ。そこからドンドンと、検索に次ぐ検索を始めて、今に至ってます(笑) それが去年の5月だったので、もうすぐ一年。信じられませんね~。


これは「I am me」のライブ時の「YOU」



このDVDのライブ、すっごい好きなんです~ラブラブ。興味を持って「I am me」を買って見て、さらに私が優也くんに嵌ってしまった要因です。ライブ幕開けの構成&優也くんの衣装星、「Close to you」のこのバージョン、… 特に私が好きなポイントです。

「会いたいから会いにいくよ。君の全て僕のもの。(僕の全て君のもの)」
~このあたりの歌詞、めっちゃ好きですラブラブ!ラブラブ
最近、とって~~も、ブログ更新を怠っている私ですが(;^_^A。もちろん、Uくん(&Dくん)の事を、忘れた日はないですよ~音譜 でもまあ、ちょっと間空きすぎて、情熱を封じ込めてる(うちに、本当に下火に?(苦笑))なのは確かですが。それでも、情報チェックは、ちょこちょこしてます~ラブラブ

先日のバックメンバーの佐々木さんに続き、今日は、くわGさんのブログの紹介です。
http://ameblo.jp/kuwa-g/

優也くんの写真がまだ出てこないのは残念ですが(笑)、ツアー記事、よく更新して下さってます。ワイルドで素敵な方ですよね~。Uやんによくして下さってるかと思うと(親心(笑))、これまた、今後も要チェック&応援していきたいと思いますね~ニコニコ
Interview
松下優也

rythのブログ


R&Bの新星。今、注目の若手アーティストが1年8ヶ月ぶりにアルバムをリリース。シンガーとして4年前にデビューし映画やドラマ、ミュージカルにも出演。音楽か芝居どちらを選ぶ?と聞けば迷わず音楽と答えエンターテイナーへの憧れを語る。Big Nameへの将来有望な21歳の所信を聞く。


東京で開催された「マイケル・ジャクソン トリビュート・ライブ」のソング・ステージに、最年少で出演し注目を集めた昨年。緊張よりも楽しいい時間だったと話す。

マイケルの『Unbreakable』という曲を歌っていらっしゃいましたね。
「中学生の頃からずっと憧れて、僕にとってマイケルは神様のような存在。だから、イベントに参加できて、マイケルの甥っ子のDealZ名義でラッパーをしているジャッキー・ジャクソンの息子、シャギーと共演できた事は、嬉しかったし驚いたし、夢のようでした。」

リアル世代ではないですよね。
「もちろん。マイケルを知った時、彼の活動はほとんど無くて。僕は、小学校6年で歌とダンスを始めたんですが、それからマイケルを知って、中学1年か2年の時に見たDVD『Live in Bucharest』で衝撃を受けてからのファンです。僕がマイケルを好きな理由は、歌やダンスはもちろんだけど、彼の存在自体に夢があること。いろんなスキャンダルもあったけど、今になってみればそれすら夢があるというか…僕も含め世界中の人たちに夢を与えた存在だと思うんです。」

ご自身は、いろんな人に夢を与える存在になりたい?
「なれるかな?(笑) ただ、マイケルが活躍していた時代に比べると、今の音楽って、夢という部分が正直薄れていると思うんです。だから、僕自身が夢を忘れずに”夢のような世界・非現実の世界”を大切にしていきたいなって、すごく思いますね。」

新作は、ある意味、現実離れした夢を感じる1枚ですね。
「まだ2枚目なので、いろんな楽曲にチャレンジしました。ダンスチューンもバラードもあるし、『Last Dance ’06』のような全て英語の歌詞もあり、1980年代後半に生まれて流行して音楽スタイルのニュージャックスウイングもある。これは自分のスタイルを決めつけず、音楽的にいろんな可能性を引き出していきたいと思ってのことです。1曲ごとに直球勝負だった1枚目と比べれば、直球だけじゃなく、いろんな角度から勝負できたというか、少しは引き出しが増えたというか。だからこそ、今の松下優也が詰まっているアルバムと言えますね。」

ヒットシングル6曲を収録しつつ、アルバム1枚を通して流れがあります。
「ただ単に曲を詰め込んで順番に入れていくだけじゃなくて、1つの作品として聞いてもらいたいと思って、曲順やその合間にインタールード(間奏)を入れ込むとか。ライブじゃない、見せることができないCDという形で、音に凝ること。今回はあ、17曲で1枚の作品となるようにライブ感ある流れを大切にしました。

ところで、最近は俳優としても活躍されていますが。
「でも、自分のベースは音楽。音楽でデビューしたからこそ、逆にお芝居の時は役者として存在しなければならないし。歌手のままなら、逆にお芝居をする役者さんたちに失礼になると思う。嫌ですよね?役者を人生だと思って続けているのに、そうじゃない人が入ってきて、なんかわかったようにされると。だから、自分もお芝居の時はちゃんと役者として全力!でも、自分のベースは音楽っていうのは変わらないです。まぁ、一番大事なのは常に自分を客観的に見るということ。狭い世界に捕らわれていると、人間としてダメになると思うから。」

最後に読者にメッセージを。
「地元、関西の方々に応援していただけるのはすごく嬉しいです。アルバムを聴いて、気に入ってもらえたら京都、滋賀、大阪のライブへ、ぜひ遊びに来て下さい。待っています!」
優也くん記事のためにゲットしました~。関西のお花見情報が盛り沢山でした。


<以下、抜粋>


アーティストの気になるアレコレをSCOOP!!

2ndアルバム「2U」は、前作よりも音楽的に華やかな広がりを感じますね。
「1年8か月ぶりのアルバムだったので、時間をかけて1曲1曲丁寧にできた作品です。ダンスミュージックもあればバラードもあるし、1990年代のニュージャックスウィングを現代版にアレンジしてみたり。自分の枠を決めつけずに新しいものに挑戦しました。」

アルバムのラストに収録された「STEP BY STEP」の歌詞には、いまの優也さんの心境が反映されているのかなと。
「まさにそのとおり。まだまだやりたいことがたくさんあるし、ここはまだ通過点なので、みんなへの宣言として、次につなげていくという意味でも最後にこの曲を入れました。」

このアルバムを引っ提げた全国ツアーで展開されるライブはどんな感じになりそうですか?
「今回はバンドでやるので、パフォーマンスも音楽もより立体的になりますね。特にZeppのような広い会場だと、ステージもいろんな見せ方ができるので、ライブの時もあれば、ショーの時もあるっていうふうに曲によって変えていきます。そうやって同じ会場に集まったみんなが時間を忘れられるような空間を提供できたらいいなと思います。」