『想い』
を持ってると思う
〜なりたい
〜したい
〜いつもしてるの
側にいる誰かにも
〜なって欲しい
〜だったらいいな
自分をより良くしようと、、、
より良くなりたいから、、、
周りのみんなも良くなったらいいな、、、と
今まで経験してきたことや
学んだことを生かすことって
とても大切だよね
私の身近で
いつも的確なアドバイスをくれるひとが
僕は何も思いがない、って。
えーーーーっ
何も⁈
ほんとに⁈
どういうこと?
人にとって、
『思い』『想い』
って大切なんじゃないの?
でもでも、ちょっとまてよ、、、
う〜〜〜〜ん、、、、、、、、、、

そうか

自分の強い意思はとても大切。
でも、
細かな思いが多すぎると、
拘りになり、
さらにさらに拘ると、
信念化してしまうということだ。

そうなると、
こうあるべき!と
理想論が膨らんでいく


自分を正当化して、
自分も、相手も、
コントロールするようになってしまう


誰の言葉も、
必然的に起きたことも
身体へのメッセージも気づけない

自分自身の声にも気づけない



そして、
『頑なな自分』を頑なに守り続ける
変わりたくても変われないのは、
多分、
でもね、、、
わかるんだけどね、、、
が口癖なんじゃないかな?
私がそうだったの
『細かな思いへの強すぎる拘り』が無ければ
乾いたスポンジのように
いろいろなことや
あらゆるメッセージを
受け取り、
吸収することができる

あっ、そうか
って、思考を切り替えれば、
視界が開かれ、
視野が広がり、
可能性がどんどん広がる。
そして、
柔軟に、
しなやかに、
生きることができる


『心が楽しくなる部活』

最後までお読みくださり
ありがとうございました。
