さて、Drノイバウアー社 続きです!!



ギャングスター。
後輩の弟子が、顧問の先生に勧められて貼ってたラバー。
変化はほぼ無いのですが、失速がめっちゃ凄い。
後輩の弟子のラケットが、ノイバウアーのジャックポット



ラケットが、粒高に合う構成ですね。
表面硬めの、芯材が柔らかいラケット。
その構造が、失速率を上げているのかも知れません。


ブーメランクラシック!!!

初代ブーメランはアンチ粒で、劇的な変化を出してました。
こちらはカールP-1に似てるイメージがしました。
変化量多いし、プラスアルファで打てる粒高です。


他にもあるけど、試打してないで想像になってしまう為、また使用したらレビューしていきます。