さて、今日は技術のお話。

ペン粒ならではの技術。反転と裏面打法を使ってみた。

ちょいトリッキーなプレイです。



町内大会での決勝戦で、決勝トーナメント一回戦に高校生相手に全力を出しすぎて、もう疲れきっての試合.......(笑)

1球目は見事に打たれまくり、粒高でロブを上げるという暴挙(笑)

それを相手がストップ!!
もうやけくそのダイビング!!(ミス)(笑)


3回目のサービスからは、自分から決めきれてないプレーでした。

ストップしたり、相手を前後に揺さぶったり、反転待ちしたら、フォア前に出され、なんとか拾ったりして、下がってカットしてみたり、結局最後の決め球ミスるっていう.......(--;)

最終的には勝ちましたが、粒高でもお互いが楽しめるようなプレーになりました。

もちろん不格好だし、打ち方、ブロックもめちゃくちゃですけど、そこは自己流なので気にしないでください。

いやー、最初のプレーの飛び込みはいつ見ても冷凍マグロの初競りですな(笑)