毎日変わらない日常。寂しさ。人への嫉妬。
鏡を見ても本当の自分の顔が分からない。
自分は悪魔なのか…
母親が言った言葉…
産まなかったら良か
ったって言葉が私の
存在を否定する。
私なんかいなくなれ
ばいい…皆いなくな
ればいい…毎日そう
思う事しか出来なか
った。
ある日薬局で薬を買
った。精神安定剤み
たいな薬だ。自分が
おかしいっと思った
から毎日飲んでいた
楽だった顔が作りや
すく…ボーッと出来
た。でも満たされな
い思いが私に腕を切
らせた。
いつも学校が終わる
と三階建てのアパー
トの三階の階段に座
って外が暗くなるま
で…空を見続けた…
雲を見ては私も何処
かに飛んでいきたい
死にたい
って思った…
自分の事を誰かに知
ってもらいたい誰か
に見てもらいたい…
それはわがままなの
って自分に問いかけ
ながら一人泣いては
毎日静かに一人を過
ごしてきた。
皆人に合わせて笑っ
たり心配したり友達
って肩書だけでつる
んで…
そんなの偽善だ…誰
も私の心なんて見て
もないのに…
だから本当に信頼出
来る友達なんかいな
かった
あるのは、私の仮面
に騙されてる家族。
友達って言う肩書き
だけで一人になるの
が嫌な友達だけ
つまらない毎日…
リスカをし…薬を飲
みタバコを吸い…た
だ自分がいる意味も
分からないまま生き
ていった
鏡を見ても本当の自分の顔が分からない。
自分は悪魔なのか…
母親が言った言葉…
産まなかったら良か
ったって言葉が私の
存在を否定する。
私なんかいなくなれ
ばいい…皆いなくな
ればいい…毎日そう
思う事しか出来なか
った。
ある日薬局で薬を買
った。精神安定剤み
たいな薬だ。自分が
おかしいっと思った
から毎日飲んでいた
楽だった顔が作りや
すく…ボーッと出来
た。でも満たされな
い思いが私に腕を切
らせた。
いつも学校が終わる
と三階建てのアパー
トの三階の階段に座
って外が暗くなるま
で…空を見続けた…
雲を見ては私も何処
かに飛んでいきたい
死にたい
って思った…
自分の事を誰かに知
ってもらいたい誰か
に見てもらいたい…
それはわがままなの
って自分に問いかけ
ながら一人泣いては
毎日静かに一人を過
ごしてきた。
皆人に合わせて笑っ
たり心配したり友達
って肩書だけでつる
んで…
そんなの偽善だ…誰
も私の心なんて見て
もないのに…
だから本当に信頼出
来る友達なんかいな
かった
あるのは、私の仮面
に騙されてる家族。
友達って言う肩書き
だけで一人になるの
が嫌な友達だけ
つまらない毎日…
リスカをし…薬を飲
みタバコを吸い…た
だ自分がいる意味も
分からないまま生き
ていった