昨日、消しちゃったけど...また復活です!
先日夕方、前職で仲の良かった同業知人?友人が東京に
行くことになりました...大きな会社の不動産部門にいたのでいづれは
ということは言ってはいたものの、私の中ではずっといるものだと思っていました。
最初に会ったのは、同年代の方を中心に集めて横のつながりを目的とした
会、通称「よっちゃん会」で知り合いました。
最初は、セクハラするし発言も壊れていたので近くに行きがたい存在でしたが、
なんなんでしょうね。不思議とその強烈さも受け入れられるようになりました。
ただ、彼を自分の中で受け入れるきっかけになったのは、仕事に対する真面目さ
があったからだと思います。素面の時は、よく仕事の話もしました。
彼がいなくなると、ココロにぽっかり穴が空いたような気持ちになります...
不思議ですね、あまりこういう感覚は持たないタイプだと思っていましたが
彼にはなんとなく変な意味じゃなくなにか想いがあったような感じがします。
4月いっぱいはいるような感じなので、送別会できればと思います。
その時も暴発しそうなので、女の子は呼ばないようにします(笑
日の丸の快挙ですね~ドバイにて
優勝賞金が世界最高のおよそ4億9000万円となる、競馬のG I「ドバイ・ワールド
カップ」で26日、日本のヴィクトワールピサが、日本の競走馬として初めて優勝を
果たしました。
「ドバイ・ワールドカップ」は、アラブ首長国連邦のドバイにあるメイダン競馬場の
2000メートルのコースで行われ、日本からは、ミルコ・デムーロ騎手が乗る
ヴィクトワールピサのほか、ブエナビスタとトランセンドの3頭が出走しました。
このうちヴィクトワールピサは、序盤は最後尾につけていましたが、途中でスピードを
上げて外側から一気に駆け上がり、10頭余りを抜き去って、先頭争いに躍り出ました。
そして、最後の直線、残り200メートル付近で、日本のトランセンドをかわして
トップに立ち、そのままゴールしました。海外のG I「ドバイ・ワールドカップ」を
日本の競走馬が制したのはこれが初めてで、ヴィクトワールピサは、世界最高の
優勝賞金600万ドル(日本円にしておよそ4億9000万円)を獲得しました。
2位には日本のトランセンドが入り、海外のG Iで日本の競走馬が1着と2着に入る
快挙となりました。ブエナビスタは8着でした。
今の日本にはうれしいニュースですね、最近地震や経済記事しか見ることが
なく久しぶりにスポーツ欄をみたらこんな記事が載っていました。
私は賭け事やらないので、競馬とかの仕組みは分かりませんが順位ぐらい
はわかります(当たり前ですが。。。)
どんどんこんなニュースが増えることを期待します♪
お気に入りの家具たち
藤田家には、数々の引っ越しの中で購入されてきた家具たちがあります。
時には処分され、時には人に渡った家具...でもこれは置いておきたいというものは
案外残るものですね。その中で椅子を紹介します!
これは柳宗理のスツールです、もう1つあります。かなり年期が入っていますが、
まだまだ元気です。ちょっと高いものとったり、少し腰かけたりと役に立っています♪
こちらは、おなじみのイームズサイドシェルチェアです。これは現行タイプなので
座面の素材はポリプロピレンという素材。柔軟性があり、割れにくいですね。
これは昔新築した時に6脚購入したのですがいまはアパートのため、4脚だけ
持ってきています。これの他にサイドシェルチェアの脚がエッフェルタイプのものも
6脚ありましたが、そんなにたくさんあっても片付かないので3度目の引っ越しの時、
知り合いに譲りました。
これもイームズのアームシェルチェアです。これは古いもので、素材はFRP。
座面の皮は張り替えてもらいました。これは自分のご褒美に購入したのですが高かった…
今はなにも知らず妻が座っています(寂
これもイームズのアルミナムチェアです。仕事用でとりあえず購入しました。
これはレプリカです。本物は、もっと仕事を頑張ったご褒美に購入したいと思います。
この椅子を購入して感じたのは、やっぱりレプリカ...という感じでした。
本物も知っている分、いろいろ難点が見つかります。それは折込済みなのですが...
写真が少し暗いですが...
あゆむのIKEAの回転アームチェアです。最初は不安だったようですが、あっという間に
一人で遊んでいます。まだ小さいのでクッションなどを入れて調整しています。
こうやって紹介すると、家族3人なのに椅子が多いです...部屋の整理前に家具の整理も
考えた方がいいような感じがしました。
ちょっと背伸びしていい家具を購入すると、空間が変わりますよ♪
いい家具は丈夫ですし、修理もできます。返って長持ちしてお財布にも優しいです。
おススメの本「青春とは心の若さである」
私がおススメしているというより、先日安藤忠雄の講演会に参加していた
時に紹介されていた本です。
サムエル・ウルマン著
「青春とは心の若さである」
詩集です。感銘を受けた詩集の一部を紹介します。
「青春」
青春とは人生の或る期間を言うのではなく心の様相を言うのだ。
逞しき意志、優れた創造力、炎ゆる情熱、法襦を安易を振り捨てる
冒険心却ける勇猛心、こういう様相を青春というのだ。
年を重ねただけで人は老いない。理想を失うときに初めて老いがくる。
歳月は皮膚のしわを増すが、情熱を失う時に精神はしぼむ。
苦悩や狐疑や、不安、恐怖、失望、こう言うものこそ拾も長年月の
如く人を老いさせ、精気ある魂をも芥に帰せしめてしまう。
歳は七十であろうと、十六であろうと、その胸中に抱きうるものは何か。
曰く、驚異への愛慕心、空にきらめく星辰、その輝きにも似たる
事物や思想に対する欽仰、事に処する剛毅な挑戦、小児の如く求めて
止まぬ探究心、人生への歓喜と興味。
人は信念と共に若く 疑惑と共に老ゆる。
人は自信と共に若く 恐怖と共に老ゆる。
希望ある限り若く 失望と共に老い朽ちる。
大地より、神より、人より、美と喜悦、勇気と壮大、そして偉力の霊感を
受ける限り人の若さは失われない。これらの霊感が絶え、悲嘆の
白雪が人の心の奥までも蔽いつくし、皮膚の厚氷がこれを固く
とざす至ればこの時にこそ人は全くに老いて神の憐れみを乞う他はなくなる
あゆむ初デート...?
被災地の方まだまだ救援物資が足りていないですが、配給までにより
時間がかかっているようです。近隣にお住まいの方ぜひよろしくお願いします♪
昨日の日中、奥さんが自宅に初めて「ママ友」を連れてきました。
こういうイベントがあると父親である実感が出てきます。夫婦だけの時はなかった
ことですからね。私も少し混じらして頂きました...(邪魔だったかな??)
お母さんと一緒にいらっしゃたのは「ゆうり」君です。うちの子より1か月ほど遅く
生まれているのですが、体格はあゆむより2まわりほど大きかったです!
このころのこどもってこんなに体格差がでるんですね...
あゆむは元気いっぱい!こういう機会で同期のお友達と会うのは初めてじゃないかな?
あいかわらずウニウニしています。
はじめまして!ゆうりくん♪元気いっぱいの男の子です!
お父さんに似ているそうです、今はお父さんに人見知りをするそうなのですが、わたしには
懐いてくれたようでだっこさせてもらいました。とても重かった...お母さんも大変です。
あゆむはウニウニ動きますが、ゆうり君はパワーが違いました。力が強すぎて落としそうに
なるくらいです(驚
またぜひ遊びに来て下さいね♪







