おはようございます♪
この時期になると、色々な百貨店で一斉に開催される
バレンタインに向けたチョコレート催事
へ、今回行ってきました![]()
こちらが今回の戦利品でーす![]()
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事前にHP情報とにらめっこし、たくさんの魅力的なブランドの中から
食べてみたいチョコレートをピックアップ![]()
殴り書きのメモですが
本気度をさらしてみましたw
実際の購入ブランド
イヴァン・シュヴァリエ
ルイ・シマール
カカオサンパカ
(イートイン含む)
ピエール・ルドン
ヴェストリ
イヴァン・シュヴァリエ
まず、何をおいてもこちら
イヴァン・シュヴァリエのチョコレート![]()
28歳でM.O.F(フランス国家最優秀職人章)を取得。
2021年に美食の街、レンヌにブティックをオープン。
※HPより引用
なんだかすごい人が作ったチョコレートなんじゃない![]()
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しかもコチラのチョコレートは
購入個数・販売個数ともに制限あり!!
あさイチで来店し、無事確保~![]()
↑私は体力的に早歩き出来ないので、夫がw
私が選んだのは
チョコというより、サブレです![]()
サブレ・オ・ショコラ
サクサクのサブレに、クレープ生地をしのばせて
ミルクとビターのチョコがコーティングされています![]()
※HPから引用
1枚は想像していたより小さかったのですが
ひとくち食べたらもう口の中はチョコの香りでいっぱい![]()
サブレのサクサクは、サクサクと言うよりザクザクでした!
ルイ・シマール
こちらは実は最後まで購入を迷っていました![]()
ルイ・シマールのチョコレートです![]()
リヨンの伝統に創造性を融合させた
洗練のショコラを生み出す情熱のシェフ。
※HPより引用
こちらも言うなれば変わり種の枠かもしれません![]()
レ・プティ・パヴェ・ド・リヨン
リヨンの街並みに着想を得た
香ばしいヘーゼルナッツが香るチョコレート。
※HPから引用
本来なら口の中でホロホロ溶けるようなのですが
帰宅後、ひと通り写真を撮り終えてから食べたので
少し柔らかくなってしまったのか
ホロホロと言うより、一粒口に入れたら
滑らかなプラリネがネットリ舌に絡みついて
イッキにアーモンドの香ばしさが広がって![]()
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お口の中が幸せで満たされるってこういう事!?って
本当にビックリするくらい美味しかったの!
迷った末に買った私を褒めてあげたい![]()
と、まだ2ブランドしか紹介出来ていませんが
案の定長くなってしまったので![]()
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続きは次回に書けたらと思います![]()
お読みいただき有り難うございました![]()





