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かりりーのブログ

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私もなかなか現役な両親を避けてしまう傾向がありますが、久々にまた会ってきました。

息子をバスツアーに連れて行ってくれた両親。

マイナス思考がちの両親にハッピー作戦をしました。

新しい仕事を始め、大変だろう、どうせすぐやめたくなるだろうという母の予想に反し、私はハッピーさを全開に出します。

母:「仕事はまだやってるの?」←聞き方事態すでにおかしい。
私「やってるよー。良い仕事だもん」
母「でも大変でしょう。内容難しいし。」
私「んー難しい内容は海外の国家資格持ってるプロたちがやるから私はやらないよ」
母「勉強しなきゃだめなんじゃないの」
私「私の仕事はそこは求められてないし。みんな大学から何年も勉強して資格とってるんだよ。数ヶ月仕事してる私に求められるわけない、だいたい職種ちがうしね」←イライラつのる。

こんな感じで何度も大変だろうと同じ質問をしてきて、しまいにはトンチンカンなことを言い出すので、更にイライラはつのる。。世の中の常識もわからない母にあれこれいわれると疲れます。。
(ひたすら20年以上、専業主婦のJW)

私「残業もないし、仕事内容は楽しいし、みんな良い人。」
父「子供達の病気や行事のときは大丈夫なのか?」
私「家庭があっての仕事ってわかってくれてるし、休みは取りやすいよ。みんな子供がいるから、授業参観や何かしらあると休んだり早退したり自由だしね。子供が病気のときは家からも仕事できるし。」
父「在宅もできるのか?」
私「うん。みんなやってるよー。家族が遊びにきてるから今日は在宅でやりますーとか」
父「そりゃいいなー」
母「でも大変なことだってあるでしょ?土日は休みなの?」
私「うん。土日祝は休みだし、大型連休もあるよ。大変なことかぁ。。仕事に関しては特に…」

父はそれならよかったという感じですが母は「今は仕事を楽しんでしまっているのね…」と締めくくります。

とにかく不幸なところを探して
「ほらみなさい、エホバから離れるからそうなるのよ」といいたいようですが、
そうはさせません。

私は幸せです!を全面にだす!
これに限りますね。そうすれば何も言えなくなる母。
まるで私が幸せなのが不満なのかしっくりいかないみたい。。