小野塚です。
今日は『3つの壁』について
書こうと思います。
やっとかよ!と思ってた方
ごめんなさい。
壁を突き破るために
必要になるのが
『視点』だと思っています。
これは大きく2つあります。
一つは「自分の視点」
そしてもう一つは「客観的な視点」
です。
「客観的な視点」はお客様目線
とも言えますね。
物事を捉えた時
例えばコピーを書く時であれば
「自分の視点」は
見て聞いて、
その時自分が何をどう
思って考えたか。
を文章にして表現する
という事になります。
一方の「客観的な視点」は
「自分の視点」での書き方では
思うように相手に伝わりません。
100人いたらそのうちの
三分の一にしか伝わらない
という事になります。
そこで「客観的な視点」を
意識した書き方をすることで
伝わりやすい文章を
書くことができるわけです
なので、壁を突き破るのに
『視点』は重要ということに
なります。
前回お話した『限界を2度超えろ!』
と通じるところがあります。
次回はもっと具体的に
お話したいと思います。
PS:『視点』について面白い話が
あるのでそちらもお話したいと思います。
最後まで読んでいただき
ありがとうございます。
小野塚 亮
